TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#250「神々の沈黙」#最近読んだ本の話06:07 2025年5月24日 22再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次3000年前、意識は誕生したのか?「神々の沈黙」から紐解く意識の謎バイキャメラルマインドとは何か?25人の仲間と読み解く学びの場新たなコミュニティで得た気づきとは?AI文字起こし(β版) # 火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届け おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からは、Voicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしていきます。 今日も早速始めていきましょう。 まりこさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 今日はですね、最近読んだ本の話という題で話してみたいんですけれども、 最近読んだ本で山田さん、おすすめ、印象的だった、ためになった、ありますか? 現在進行形、読み始めている本を言いたいです。 はい、お願いします。 なぜそれを言いたいかも言いたいです。 はい。 こちらですね。神々の沈黙、意識の誕生と文明の攻防。 キノクニア書店。2005年の本ですかね。 ジュリアン・ジェインズですね。 結構ページ数が多い。 600ページ以上あります。 これをですね、今読み始めて、2週間かける6回、12週間かけて読み進めるという取り組みをスタートします。 今は読み進めていないんですけど、このジュリアン・ジェインズ。 意識、意識。意識がいつ生まれたのか。 紀元前1000年、だから今から3000年前ぐらい。3000年前ぐらいに意識が生まれた。 2000年前はどうだったのかということと、なぜ意識が生まれたのかみたいな仮説を解いたということで、有名になった本ですね。 ちょっとだけご紹介をすると、私が今読んでいるところでは、 元々、バイキャメラルマインド。漢字で言うと2つに分ける心、二分身という。 バイキャメラルマインドというものが元々あって、ざっくり言うと脳の右側が神の声、左側がそれを実行する。 元々、紀元前1000年、3000年前までそうだったという、こういう本なんですよね。 読もうと思ったきっかけは? はい。学びの場としての問い読というですね。 問いを、クエスチョンの問いに読むという、このプロジェクト、勉強会かな?があって、これに参加し始めたんですよ。 5月の14日からですかね。問い読というのに。 その中で取り組んでいる課題としてじゃないですけど、そういうものだったということなんですかね? テーマがこの1冊だけなんですよ。今期というか。聞いてみたら、問い読というのは4回、5回やられていて。 元々始められている方が岩澤文夫さんという方で、もう一方が井上新平さん。 高勝人さんの新日本の本を手がけたりとか、されている方2人で。 私は両方ともご存知だったんですけども、特に井上新平さんが元々ニュースピックスにいた頃に、ニュースピックスパブリッジングから新日本も出ていて、 私がニュースピックスでプロピッカーされている関係で、対面でお会いしたことがあってですね。 井上さんが新たにこんなことを始めるんですよっていうところで、迷わず申し込んじゃいましたね。 新たな取り組み、はい。 これ読み始めてます。あと2ついいですか。 はい。 1個、絶対自分じゃ手に取らない本だなっていうところで、今格闘というか、じっくり向き合っているっていうのが1つと、 あと25人でこの12週間のプログラムに参加したんですけど、すごいんですよ。24人全員知らない人なんですよ。 結構珍しくて、珍しいんですよ。それがすごく新鮮ですね。 私のことを知らない人たちと、私が知らない本を読み進めていくっていうのが、今すごく自分の中でですね、この2週間に1回、水曜日がとっても良い時間になるなっていう感覚がありますね。 ありがとうございます。今日は最近読んだ本の話から山田さんが最近であって、自分では取らない新たな世界を知ったという話と、新たな人脈というかコミュニティというか、そういうことも知っている現在進行形のお話ということでお話しいただきました。 これ言いたかったです。 また読み終わったりとかしたら、いいタイミングでテーマが合うといいですね。 はい。ということで、今日は最近読んだ本の話でお送りしました。山田さんありがとうございました。 はい。ありがとうございます。 もっと見る #時報 #岩佐文夫 #問い読 #最近読んだ本の話 #神々の沈黙 #井上慎平 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇06:071.火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届けhttps://1000ya.isis.ne.jp/1290.htmlコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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