TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「IVS YOUTHからの刺激」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#31838:38 2025年7月11日 59再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次20歳誕生日、新たな決意IVS YOUTH参加、衝撃の体験中高生の起業家精神に感動信州大学での活動と連携未来への挑戦と変わらぬ思いAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ318週目ですね。 新州大学専業学部2年生の吉瀧華奈野さんと チェックインそしてチェックアウト 農業主導アジェンダで今思っていることを少し話していく ラジオとなります。先週京都市 ivs 参加してですねちょっとまだ1週間経ってもですね 言葉にしておきたいなというところですね お話していけたらなと思っております。 この後です。どうぞ # オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。 おはようございまーす。山田敬です。 では、吉竹花音さんよろしくお願いいたします。 お願いします。 はい、じゃあチェックインからスタートしていきましょう。 はい、今ここ自分に意識向けて一言ずついきましょうかね。 今日ちょっと後半にしようかな私チェックイン。 じゃあお話ししたいと思います。 皆さんおはようございます。新州大学専業部2年生の吉竹花音です。 めっちゃ自分のことなんですけど、今日私誕生日。 マジで? 20歳になりました。 20歳って言っても成人は今18歳なので成人しましたではないんですけど お酒が飲めるようになるとか、死ぬつもりはないけどが忘れるようになるとか ちょっとなんか二つって今まで以上にあんまり特に何もない あんまり大きな節目だかもないんですけど 18歳の成人ってなんかスルッととどめり過ぎた感があるので 20歳っていうことでもうちょっと大人の自覚を持ってきてないですけど やっていきたいなっていうふうに 自分の中での節目だなっていうふうに思ってますっていうのがチェックインです。 お願いします。 はい、お願いします。 20歳、誕生日おめでとうございます。 ありがとうございます。 では、私もチェックインしていきます。 今日は中野県の塩尻市から参加をしています。 ここ数日出張ですかねが多くて 金曜日いろんなところから参加してたなって思って 先週は京都からその前は出雲から いろんなところからその前は東京であったりですね ちょっとこういろんなところから参加したんですけど 今日は久しぶりに塩尻から参加をしています。 20歳か。そっか。成人が18歳ですもんね。 お酒が飲めるようになるのは20歳なんだよね。 何かでも私が20歳の頃とちょっと違うんだろうなと思いつつ 18歳での成人って そういえば法律変わってそうなったけど 何のためだったんだっけって思い出せなくなって 思い出せなくなっている自分がいるなって 今聞いてパッと感じていることですね。 今日はよろしくお願いします。 さあではちょっとスタートしていこうかなと思います。 私20歳っていうことだったりとか 18歳っていうのをちょっと聞いて あと先週ですね京都に行ってたんですよね まだ1週間経ってもすごく良かったなっていうのが 京都にですねIBSという 日本最大級の IBSという取り組みがありまして そして京都で行うのは3回目になるのかな 日本最大級のスタートアップのカンファレンスがあってですね 参加をしてきたんですよね もともと京都府でこれ立ち上げている 京都府庁の担当者も もともと知り合いだっていうのもあり すごい頑張ってるなっていうのもあったりとかですね いろんな方たちが超豪華な方たちが 参加しているっていうのもあるんですけども IBS自体は7月の2、3、4水木金だったんですけども 私はちょっと参加したのは土曜日 終わってるはずなんですけども 7月の5日の土曜日にですね IBSユースというですね スタートアップのカンファレンスの中で初のですね 高生向け?18歳までか 次世代の若者向けのピッチコンテストがあってですね これに参加したんですよね ちょっとですね 感動したというかぶったまげまして 3分から4分のピッチをして 審査員の方からのコメントをもらうという形で 13組ですかね 初中高生が出れるという たてつけだったんですけども 実際は小学生はいなかったのかな 中高生が参加をしてですね プレゼンをしてたんですけど ちょっと本当に感動したのがまだ残ってるなっていうのが いやーなんかこう 実際の この人すごいなと思った中学2年生の 佐藤さんという女性がいたんですけども 皆さんに賞がいくつかある中で最優秀賞はその方がですね 中学2年生の方が取りまして これはXのポストでも紹介されてるんですけども 不登校の私が考えたVティーチャーで学ぶ新しい学習モデルという形で ユーチューバー 自分の推しがいるんですって 推しはすごく興味があるんで見るし 推しが授業を教えてくれるっていう仕組みを作ると サブスクで参加するんですけども 推し サブスクで参加して推しの教育動画を見て 投げ銭いいねができるみたいなことして サブスクで払ったものがいい事業をするといいねを押してもらって 行使側にもお金が循環するビジネスモデルっていうのも考えていて これをですね 中学2年生の子はピッチも上手でしたし ちょっとですね 嬉しくなったというか感動したというか 今の中高生はこうなんだっていうのをですね 高校生の中には何人かもう会社をやってますっていうですね こんなことをやりたいと思いますというよりは こういうことをやってますっていうですね プレゼンテーションとかがあってですね クエッションという 京都市内にあるですね 京都信用金庫コミュニティバンク教進という形で 名前は変わってるんですけども 店名の名前はですね その河原町支店がクエッションという形でですね オープンしていて 私もよく言ってるんですけども このクエッションのですね 4階で階段状のですね ところでですね 結構びっくりしましたね 京都府と私も仕事で関わりがあって ドコモ学校と京都府庁が連携協定を結んでいて これは人生100年時代の真ん中で 大人のですね リカレント教育を一緒に推進していこうという形であってですね 京都府庁も見学に来ていて 最後ご挨拶をするっていうのもあってですね 私も京都府庁とちょっとご挨拶させていただいて 担当の方とも話をしたんですけども やっぱりこう 空気感がすごくなんか みんな大人も応援するし プレゼンターもすごい 堂々としてるんで こういう世の中になってきたんだっていうのを ちょっとびっくりしましたね ピッチだけのイベントではなくて 同じ建物の中でも4階状ぐらいがあってですね こんなことやってるよみたいなことも それぞれの会場で話をされていたんですけども 中でも孫正義育英財団というですね 孫正義さんが行っている財団制も登壇するっていうのがあって そこもですねちょっと見てみたんですけども 6歳からプログラミングをやってます きっかけはゲームです プログラミングをやってたら YouTubeとかでプログラミングを見てて そしたら英語ばっかり 英語の方がね コンテンツが良かったりとかするから 自然とそれを見てたら英語がわかるようになって 今高校アメリカ行ってますみたいなですね 高校生だったりとか あとは中学の頃から IPS どういう経緯なんだろうとか思ったのが 高校生かな 確か高校生なのに 今京都大学のIPSの研究所で研究員やってますみたいな すごく天才を支援する 孫正義さんの取り組みに参加している高校生が なぜ今海外に高校生が行くのかみたいなところの話なんかをされてたりとか ちょっとですねびっくりしましたね でもなんかこう 私もXやってるんですけど プレゼンをしている最中にも IBSユースって言って 私も調べながら 話をですね 皆さんのピッチなんかを聞いたんですけど もうなんかこう 例えばですけど ちょっと前にピッチした中高生が 優勝するかどうかわからないんですけど ルゴーさんという結果最優勝をもらった人のピッチを見た 写真を載っけてるんですけど ルゴーさんのピッチの演出がかなり良かった こういうの思いついてもできない 悔しいって言ってですね すぐにやっぱりこう その場で中高生なんかこう 自分がプレゼンしてるんだけども なんかこう Xでその場で感想なんかをね 発信したりするのも もう関係ないな年代っていうのはですね なんか中高生でもこういった機会があったりとか 起業したりとかできるっていうのは やっぱりこう 変わってきたなっていうか もうこれが今なんだなっていうのはですね いやーすごい思いましたね たまたまなんですけども たまたまというか でもなんかこの 流れる里って書いてるルゴーっていう苗字 結構珍しいなと思いつつ どっかで見たことあるなと思ったら 私がフォローしている ルゴーさんっていう これ清香って言ってもいいのかもしれないな が唯一一人いるんですけど その人の娘さんで あれでもなんか似たような人いるなと思ったら やっぱお母さんもその現場にいて ちょっとなんか言葉になんかできないんだけど 私も2歳と6歳の 親としてもですね 確かになんか6歳でしょ だから中学生になるのって13歳だから 7年後ぐらいには 登壇できるんだ うちの長男って思ったりとか ルゴーさんのお母さんの方が これピッチで言ってたんですけど 4年間不登校だっていうところから話し始めたんですけど お母さんがその後 ポストでですね すごいいい機会いただいたっていうのと なんと不登校だった娘が ピッチが終わった後から Xを始めたって言って それをポストしてたんですよね 私も親なんだけど 子供Xを始めたっていうのを見て リポストするみたいなものっていうのが そうだよなできるし SNSで子供が活躍 まだいかないかもしれないけど 見る世界ってあるわなって思ってですね イベント自体はすごい良かったっていうのと ちょっとこう 中高生 今の若者たちが こんなことになってるのか こんなことになってきてるのかみたいなところが ちょっとこう 言いたかったな 言いたかったなっていう そうですね ちょっと知らないよね 知らないよねこんな取り組み iVSって知ってた? 初めて聞きました そうだよね はい ただ会場に行ったら 100人ぐらいはいたのかな ですけど 山田さんですよねって受付でまず言われて それがピッチに登壇する高校生で 私結構特徴的な髪型してるから まず見間違えないみたいで 4人組の学生だったんですけども 山田さんですよねって言って まずね 高校生とは思えないぐらいしっかりした いで立ちだったんで あたふたしてたら HR高等学院の授業聞きましたって言って そうそう私4月にHR高等学院で 授業させていただいたんですよね ああなるほどって言って 今日ピッチに来ましたって言って 4人で話してくれて 写真撮ろうよって言ったりとか あと ボランティアスタッフしてた若者が 山田さんですよねって言って なんか見たことあるって言って 学生時代に 塩尻で その時は インターンしてたね インターンだろうな NPOかな 私もそうこと仕事した時に 学生で参加してた方が しかも新州大学でも 一緒にプログラムやったのもあって 今東京で就職して 働いてるんですけど ボランティアで生きてますって言って 結構一人でというか 普通に参加して 集中してみてたら 途中で見つけてきてくれて 山田さんに紹介したい人いるんですって 話をしてくれたりとか あと参加者の人も 山田さんですよねって言って 5年くらい前に 山口市で ちょっとお会いして それ以来なんですけどって言って 多分もう見間違えないから 声かけてみましたって言って はいそうですよ なんか ちょっと私の中でも 久しぶりな機会だったなっていうのが あって ちょっと思い出して 言葉にしておきたいなと思ったところですね 新州大学でも アントレプレナー実践ゼミというですね 企業と一緒に 半年間企業からのテーマをチームで取り組んで 最終ポジションにするっていうことが 3年前から 1年生の後期のゼミで始まってるんですけども なんかちょっとこう 世の中の中高生たちの視点だったりとか 行動だとかっていうのがやっぱりこう これ生成AIだったりとか いろんなプレゼンもめちゃめちゃ上手だったりとか ツールがあったりとか リサーチだったり調べたりとか 何かを作るっていう時にも もう圧倒的に私が高校生の頃だったりとか もっと言うと2,3年前と比べて変わってきてるなと思ってるので ちょっとね私側の視点としては もっとこう ちゃんと学生たちが企業だったりとか 課題を解決するための手段として企業だったりとか 自分でこんなことやってみましたみたいなことをやってるんだってところは ちゃんとキャッチアップしておかなければいけないなーっていうのはね 思いましたね 衝撃をちょっと受けましたというのと 来年ももしあるんであれば しっかりと時間をとっていきたいなっていうのは思いましたね 四州大学 チェックアウトの前に 花野さんの周り 高校時代とか 今の新州大学とかでも 今の視点で周りにそんな人たちがいたりとか どうなのかなって聞いてみたいと思ったんですけど どうですか? 企業みたいな話 実際してるって人は聞いたことないんですけど その周りでですね それこそ去年のアントレプレーナーが取ってる人はいたり 多分その子が取ってる子なんですけど いわゆる普通の会社に入って 社員としてやっていくって私できないと思うんだよねって言ってる子がいて 同級生っていうか同じ今学んでる 同級生で どういう人で言ったか詳しくは聞いてないんですけど 人の舌について言われたことを 仕事としてやっていくっていうのが多分あんまりっていう なんですけど その子はそっち方向に行ってしまうのかなとは思いながらお話してます 選択肢としてみんなと一緒に 同じタイミングで就職活動して就職するっていうことじゃない選択肢が 世の中にあるし 選択しようと思えば選択できるし そうだね そうなってきてるんだろうね どっちがいいとか悪いとかじゃなくて 私はそういう選択肢をもっと世の中だったり 私とか大人とかが見せていくっていうのは大切だなと思うのと 向き不向きっていうのは自分の中でも何かもう分かっている人がいるんであれば 無理にそんなね周りの人と同調して選択肢を選んでいくっていうことじゃなくても いいんだろうなっていうのはちょっと思いましたね なるほど そして今日は 夕方からは新州大学にまた行きまして ちょうどですね 地域ブランド アントレプレナージー先生に アルピコホールディングスというですね 長野県内の企業 交通リテール観光などしている企業の ホールディングスの社長の佐藤社長がですね 今日ゲスト講師として来るんですよね また今年の後期もアントレプレナージー先生を 新アルピコホールディングスと一緒に連携して実施する予定なので それと去年まで大学生だった 新州大学の去年今年の3月まで4年生だった 3メンバーも今は社会人になってるんですけど 実際にゼミで提案したものが事業化されて 商品になってたりするんで ぜひ聞きに来たいと 卒業してからもきょうは来てくれてですね 見る機会があるので ちょっと少し そういったIBSユースがあるんだって 見てしまった私からすると これから同じように18歳 大学1年生なんですけど 中高生とは違うんですけど ちょっと関わり方変えていきたいな 自分の中でも感じたとこですね 実際にオーダーメイド成人式という 提案したものが18歳で なんとなく成人になっちゃうけど お酒が飲めるのが20歳だっていう ギャップみたいなのが ちょうど3年前に自分たちが18歳になったときになって 20歳だと思ってたら 急にあなたたち成人ですって言われて でも何が違うんだっけみたいなのがあって でも20歳でお酒が飲めるっていうものを 家族と一緒にお祝いを松本でする 県外から進学している人が7割近くいるので でも1年生になったときには 松本で過ごすすごくいい場所だっていうのが 両親には知ってもらったりとか それをプログラム 20歳を進学した先の長野県松本市で 家族で過ごすっていうプランを提案したら 実際にこれは商品化されて ホテルブエナビスタで泊まり 食事を食べ あとは酒蔵の見学ができて そこの酒蔵のお酒を 夕飯ホテルで提供してくれるみたいな こんな提案した3人が 今年の3月に卒業したんですけども 今日もちょっとお礼も兼ねて オービーが大学の授業に来てくれて アルピコホルディングスの佐藤社長の 今日は講演を聞くっていうのはあるので 私もピリッとした気持ちで参加できそうだな っていうのをちょっと思ってるところですね しかもこの取り組みは私 ふるさと納税にできるようですよって言って なぜならふるさと納税って長野県 松本出身じゃない人が応援できて かつ実質 これは所得にもよるんですけど 税控除ができて実質 2000円でも 自己負担が2000円で参加できるっていう こともできるので かつ松本市には 寄付というような形でお金も入ってくる そんなような仕組みも一緒に使えばですね もともと新宿大学って7割の方が 県外からの進学 花野さんもそうだよね なので 花野さんもこれ ご両親を松本に呼んで お祝いをしてもらうっていうのができる できるわ そうだお客様だ お客様 はい っていうのがですね 実際にこれは大学 新大ナウの中でも 新大ナウっていうのは新宿大学の 学外に発表する新宿大学の 機関紙でもですね 新大ナウ155を取り上げてもらってますし アルピコホールディングスからの プレスリリースが 今年の1月にですね 料金96,000円から198,000円 すごい会場はホテル部屋でした 通年販売をしてますよという形でですね こんな形で 出てるのでちょっと花野さんも これ聞いてみてね このようになったのかって初めて知ったかもしれない こういう提案ができて実際に 世の中のサービスを 企業として提案できるっていうのがあるので ちょっと私も IBSでやったりとか HRコート学院の学生たちが こんなことやってるんだみたいなところもですね ちょっと自分の中でも インプットできたので ちょっと活かしていきたいなと思った キービーダスでした ということでちょっと 今日はなんか私が1週間前に京都に行ったのが まだ5分サメやらぬという形で 紹介させていただき あっという間に時間となりましたね チェックアウトいこうと思うので 花野さんは私の順番に チェックアウトしていこうかなと思っています こっちの皆さんもなんかコメント などいただければ嬉しいです じゃあチェックアウトしたいと思います 今日もありがとうございました IBS初めて聞いたんですけど なんか大学入るまで 企業って全然知らなかったという方が 話なのかわからないんですけど なんかなんだろう 大人がするものっていうイメージが 強かったなって その1年生の 私が受講していた地域化システム論の時に 思ったんですけど 本当に子供の頃というか それこそ中学生高校生ぐらいから 休業してる人もいて 大学生もそちらいっぱいいて 今自分が 起業したいと思ってるかと言われたら そんなに思ってないんですけど なんか全然関係ない話じゃないんだなっていう風に 改めてそのユースの話を聞いて 思いました 5段目の成人主義が 地域活性化システム論の授業の最後の方に 多分それの話をちょろっと聞いた 思うんですけど 地域活性化システム論でも ある機構さんに 授業を提案するみたいな 授業が私たちの時はあったので 本当に実際になるんだっていう衝撃を覚えてて なんか子供の意見だからってやっぱなんか その時まだ思った 学生の意見として 若者の意見も聞いてみたいなみたいな ふわっとした感じで自分はこだわってたんですけど 本当に実際自分が20歳前後 1年生だったら20歳前後で 成人が18歳になったみたいな その実際自分が関係するとこにおいて 授業を考えるって 本当にその近くの学年 その世代の人しかできないことだし そういうなんか 自分だから思いつくことみたいなのができる ようになっているんじゃないですけどって 思ったなっていうのを思い出して 今改めて思いましたっていうのが チェックアウトです ありがとうございました ありがとうございます じゃあ私もチェックアウトいこうかなと思います うーん とね こう 当たり前のことなんだけど 高校生とか大学生に戻れないじゃないですか 戻れないけど 同じ時代を過ごしているのと 年代関係なく 悔しいというか 悔しいか 悔しいだな ちょっと 頑張ろうって思った これ年関係なく私だって やろうと思えばできる世の中だし なんか 世界の中で比べると日本って本当に 恵まれた場所で それをね 恵まれた場所で 生命の危機がないとか 飢え死にしないとかっていう 地球全体から見るとすごく安心だしね だからこそ挑戦しやすかったりとかできるみたいなことだったりとか 生徒が関係なくね ちょっと私も頑張ろうって思ったのをずっと1週間抱えてるんだろうな はい ちょっと幸い私は大学に関わる機会だったりとか 高校生とか 若者たちにも新しい大学以外でも会う機会があったりとかするので 私はどうなんだっていうことを問いとして 持ち1週間経っても忘れず 持ち続けたいなっていうのを思いましたね 以上ですかね今日は チェックアウトです よし はいでは金曜日ですね 今週は朝6時からの生放送収録となりました 新州大学政研学部2年 今日誕生日 吉武花菜さんとお送りしてきました はい あーそっか なんか何か 何か送るよ 何か送る だけど 本にしようかな うん 何か本を送るよ どういう意図で送るかな 20歳の時に読んどいたらよかったなって思う本にしようかな かつ自分だと手に取らなさそうな本にしようかな はい よし そうねうんそうしよう 何かアントレプレナー実践ゼミとか書こうかな 何か参加してくれてプレゼンしてくれた皆さんにも 講師陣が何か本を送るみたいなことも一回やったことがあって ちょっと送ります 後でやりとりさせてください ということで山田孝司ラジオ はいチェックインチェックアウトしていくですね 時間で今過ごしてきました では聞きの皆さんありがとうございます また金曜日朝ですね 7時前です 今日も良い金曜日そして良い週末を いってらっしゃい もっと見る #京都市 #アントレプレナーシップ #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #IVS #アントレプレナー実践ゼミ Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:331.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio38:062.オンラインかばん持ち、信州大学繊維学部2年 吉竹華乃さんです。https://www.ivs.events/ja/youthコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#392「“賢い縮小”進めるには」#気になるニュース 8分・一昨日・ 11再生AI目次人口減少社会:自治体の新戦略Smart Shrinkへの見解と課題三村氏が語る言葉の危うさ若者の未来を変える人口問題3つの視点で探る地域戦略
【公開収録】「新橋でワインなのだ」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#390 16分・10月2日・ 37再生AI目次新橋で塩尻ワイン!未発売品も都市の未来像と「越境」の勧めリーダーを惹きつける組織づくりの秘訣地域変革を促す多岐にわたる関与10月を彩る多様なイベントと交流
【問いの日】【特別編】「次世代が、リーダーになりたい、と思える組織とは」毎月7日は問いを立てる「nanoca」#56 19分・10月1日・ 21再生AI目次次世代が「リーダーになりたい」組織の条件反面教師が示す「なりたくない」組織コンテキストで変わるリーダーシップリーダーを育む組織設計の秘訣とはリスナーの体験談と未来への問い
【朝6時の6分思考】#391「とにかく聞く姿勢をつくる」#聞き上手になるコツ 7分・9月29日・ 16再生AI目次「聞き上手」の自己認識と現実のギャップ仕事で実践する「聞く姿勢」の作り方共感を呼ぶ「沈黙を恐れない」聴き方相手の行動を促す質問の投げかけ方次へと繋げるクロージングの秘訣
【朝6時の6分思考】#390「組織で乗り越える」#キャリアの壁を乗り越える 7分・9月26日・ 11再生AI目次キャリアの壁が示す多様な側面女性のキャリアを阻むガラスの天井ライフイベントがもたらす壁の実態女性活躍施策への賛否両論とは理想像へ向けた組織変革の道筋
【公開収録】「NoMaps2026」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#389 27分・9月25日・ 40再生AI目次NoMaps開催と豪華登壇者たちの顔ぶれ前田裕二氏が語る「メモの魔力」の真髄AI時代を生き抜く新たな思考とマーケティング文字起こしがAI検索で持つ意外な価値地域と連携し進化する「NoMaps」の魅力
【朝6時の6分思考】#389「都市の整理整頓」#整理整頓の仕組み化 7分・9月22日・ 9再生AI目次個人の整理整頓から都市へ街に潜む「生理整頓」の疑問点日本社会における秩序の背景デザインとアフォーダンスの可能性エスカレーター問題に見る行動の壁
【朝6時の6分思考】#388「SMARTを意識する」#曖昧な返事をやめる 7分・9月19日・ 16再生AI目次「ハイかイエス」で即答する思考法曖昧な返事が招くマネジメントの課題目標設定を明確にする「SMART」とはSpecificからTime-boundまでを徹底解説ケネディ大統領も活用した曖昧さ排除術
【公開収録】「SUN←GO Village」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#388 11分・9月18日・ 16再生AI目次岐阜・多治見市に誕生した体験村学生が提案する持続可能な施設活用術AIツールが学生プレゼンを変える?三郷ヴィレッジが目指す地域との共創キャンプ×〇〇?地域と生む新コンテンツ
【朝6時の6分思考】#387「一時保存を捨てる」#溜まった書類の整理 7分・9月15日・ 11再生AI目次「書類」の概念変化とデータ化の波膨大なデータ管理術:命名規則の重要性判断保留!「一時保存ホルダー」活用術データ整理とAIの可能性、その未来現実から学ぶデータ断捨離の極意