TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#279「返報性の原理」#キャリアの原点を振り返る06:34 2025年9月2日 23再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次朝6時の6分思考、キャリアの原点を振り返る進路選択:理系を選んだ理由とは?大学受験:戦略的選択と転換点親への感謝とキャリア選択の関連性キャリアにおける「返報性」の原理AI文字起こし(β版) # 火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届け おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からはVoicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしていきます。 今日も早速始めていきましょう。 まりこさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 今日はですね、キャリアの原点を振り返るっていう題で話してみたいと思うんですけど、 どの点から振り返るかによって全然話が違ってくるかなと思うんですが、 9月2日で学校始まったばっかりということで、ちょっと学生時代からちょっとずつ振り返ってみようと思うんですけど、 2学期って結構進路選択とか分離選択とか、 おー懐かしい。 はい、する時期なのかなと思っていて、 山田さん、なんかその進路選択って食糧選択を見据えてしましたか? あー、一つ高校ですよね。 高校の2年生に文系と理系クラスが分かれるんで、 そっからはね、自分たちのクラスじゃなくて、理系の何々コースっていうので朝から晩まで教室が一緒になるという。 それで理系を選んだんだよな。 しかも、教学の高校なんですけど、その理系のコースはもう男性だけだったな。 へー。 なんか時代感じるな。 何コースですか? 国立理系とかだったのかな。 あー、へー。 いや、でも私立受けてる人もいたな。 でも国立理系じゃないと、私地理選択したんですけど、 なんか受験だけに特化するんであれば、三教科でよかったりとかするから。 いや、確か理系の中でも国語、漢文、社会科も幅広くやるところだったな。 なんで選んだかっていうと、単純にテストの点が高いのが理系の方だったからっていうそれだけだな、当時は。 逆算的に何とかになりたい、だからここに大学に行こう、だから今はこのコースを選ぼうっていうよりは、 今の得意は何かっていう軸で選んだってことですね。 そうね。 なんかね、先生になりたい、みたいなのはあったんだけど、 結局、教育学部を1年目は受けてたね。 1年目っていうのは私浪人なので、教育学部を受けてたわ。 だからあの時は先生になろうとしてたな。しかも義務教育。 小学校、中学校の理科。 小学校の免許まで取ろうと思って、教育学部だけど理系科目を選択した。 そうですね。 ただ一浪して、予備校に行ったら予備校の進路指導がすごく良くて、 地元新州大学の教育学部を受けてたんですけど、 小学校、中学校って、確かね、前期10人ぐらいなんですよ。12人とか。 定員が少ないところだったから、そのテストの調子でちょっとうまくいかなかった時に、 落ちる可能性が高いというか、だったら定員が多いところ受けた方がいいよって言われて、 それで千葉大の工学部、応用科学科。同じ理科の中でも科学なんですけど、私は計学なんですけど。 そしたら定員が120人だったのかな。1学科。 それで千葉大の工学部。 なんかね、成績はあんまり上がってないんだけど、テクニックで大学が受かりやすくなったようなのを今思い出した。 そこが大転換な気がしていて、教育学部っていろんな学校にあるじゃないですか。 だけど教育学部じゃなくなってるってことと、あと地元みたいな軸から離れてるじゃないですか。 はい。 それはきっかけがあったんですか? いや、これでもキャリアの原点、結構大きい話かもしれないんですけど、 一浪したらお金出してもらうじゃないですか。学費。申し訳ないって気持ちがあるんですよ。 これだからね、今のキャリアでも。 だからその時は、ちょっと新州大学よりもレベルの、支援率の高いところに受かった方がお金を出してもらったからいいんじゃないかっていうのと、 もう一個は、教員免許は取れると思ってたの。 教育学部じゃなかったよ。だから頑張ればいいなって思ってたのが一つですね。 小学校取れなくないですか? 取れないと思う。結果的に取ってないしね、何にも。 お世話になったりとか、ちょっと申し訳ないことをしてしまったっていうところから、結構私は頑張ったりとか新しい挑戦をしたりとか、キャリアを選んだりするっていうのは、大人になってからでもあるから、 結構それは両親に対して申し訳ないっていう気持ちがあったから、それに報えるためにキャリアを選択したって今だったら言えるかも。振り返るとね。 はい、じゃあ今日はあんまりないですよね。この進路選択みたいな話はしたことがなかった。 確かに。 はい、キャリアの原点を振り返るでお送りしました。山田さんありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 もっと見る #得意不得意 #進路選択 #時報 #キャリアの原点を振り返る Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇06:341.火曜・土曜の朝6時は「voicyトークテーマから始まる6分思考」をマリコさんとお届けコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【収録放送】「創造的緊張(クリエイティブテンション)」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#393 32分・一昨日・ 46再生AI目次大手通信会社育成担当の「越境」とは弱いつながりが生む挑戦の第一歩登壇ゲストが語る「越境」の軌跡「ひるむ気持ち」を挑戦に変える思考法ビジョンと現実が紡ぐ「創造的緊張」
【朝6時の6分思考】#397「8月からの新たな実践」#隙間時間の学び方 7分・10月20日・ 12再生AI目次「スキマ時間が少ない」問題を解決するインプット環境の整え方移動中も読書を可能にする環境設計の秘訣学習効果を高める共同体プログラムの活用法アウトプットで加速する学びの循環「プラス1分」が生む自己変革の秘密
【朝6時の6分思考】#396「ありのままの自分」#パートナーとの会話術 7分・10月17日・ 9再生AI目次パートナーとの関係性:本音と虚像の狭間「釣った魚に餌あげない」の危険性Netflixに学ぶ自己開示の勇気信頼を築く「二人だけのルール」とは?関係性を深める小さな「会話習慣」
【公開収録】「共創最前線」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#392 32分・10月16日・ 29再生AI目次KOUAYU設立とCoiLの役割地域を教室にする競争リカレントCo-creationとCollaborationの違い交わらない人たちが創る大学の姿越境を支えるコーディネーターの未来
【朝6時の6分思考】#395「親目線での運動会」#スポーツの日の楽しみ方 7分・10月13日・ 9再生AI目次「体育の日」から「スポーツの日」への変遷40年前と変わらない運動会の姿とは自身が感じた運動会の退屈さとその課題現代スポーツを取り入れた運動会の可能性親目線で感じる子の社会性と成長の感動
【朝6時の6分思考】#394「オデュッセイア」#推し活で満たされる秋 7分・10月10日・ 16再生AI目次アイドルとは違う「推し」の形ノーラン監督への深い「推し愛」IMAXが変える映画鑑賞の常識「推し活」が拓く知の世界への扉秋にとどまらない満たされる日々
【公開収録】『「自分には無理」を超えていく』毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#391 41分・10月9日・ 49再生AI目次CoIU宮原知沙氏の異色のキャリア山田崇氏の違和感と越境の実践大学教育の未来と「人生100年時代」AI時代における「同期」の新しい定義競争から解放された学びの可能性とは
【対談】『AI時代「人間にしかできないこと」とは?』毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#57 31分・10月7日・ 45再生AI目次AI時代「人間にしかできないこと」への問い金メダリストが語るSTEAMと人間の力AIに不可能な「遊び」と「身体性」の考察約3000km踏破「チャンゴウォーク」の本質AIと共創する人材育成の鍵とは
【朝6時の6分思考】#393「やりきれなくても寝る」#夜のルーティン見直し 6分・10月6日・ 18再生AI目次山田氏の夜ルーティン変革の背景ショートスリーパーからの脱却挑戦「やりきれなくても寝る」新常識明日の自分への手紙、その効果睡眠時間の変化と体感の行方