TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【朝6時の6分思考】#397「8月からの新たな実践」#隙間時間の学び方06:06 10月20日 12再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「スキマ時間が少ない」問題を解決するインプット環境の整え方移動中も読書を可能にする環境設計の秘訣学習効果を高める共同体プログラムの活用法アウトプットで加速する学びの循環「プラス1分」が生む自己変革の秘密AI文字起こし(β版) # チャプター1 おはようございます。山田敬です。 火曜土曜の朝6時からはVoicyトークテーマから始まる6分志向をお届けしていきます。 今日も早速始めていきましょう。 まりこさん。 はい、おはようございます。 おはようございます。 今日はですね、スキマ時間の学び方というテーマでお話ししてみたいと思うんですが、 いろんな種類のスキマ時間があると思いますが、山田さん、スキマ時間に学んでいること、今現在ありますでしょうか? まずね、スキマ時間が少なくなってきてるなぁ。 うんうんうん。 一つはね、移動の時間。私は電車の移動が多いので、この時間にどう学ぶか。 で、二つですね、本を読むと動画学習する。 インプットにちょっとフォーカスしていくと、この二つですよね。 はい。 で、もう一つがね、続けられるかどうかだったりとか、スキマ時間なんだろうな。 私の中ではね、もう3分でも5分でも時間があったら本を手に取って読む。 だから本は、携帯でKindle見れるようにしてるし、あとKindleの端末。 はいはい。 これも持ってるし、あと紙の本も。 好きな本なんかはKindleと2つ持ってるので、とにかく移動して2拠点で生活してるから、 読みたいって思った時に手元にないと嫌だから、今なんかは、とにかく手に置きたい本は、 家ではハードブックというか紙、移動中はKindle。 しかも携帯でもKindleでも見れるようにしてるので、 とにかくスキマ時間にアクセスできるかどうかっていうのをめちゃめちゃ設計してますね。 かつ、座っていれば見れるじゃなくて、立って電車に乗ってても、もっというとホームで待ってる時でも見れるように、 基本リュックで移動したりとかするようにして、両手が空いている状態で移動する。 なぜかというと本が読めるようにっていうね。これを意識してますね。 そもそも学ぶ前の前提を整える。 もう1つ意識してるのが、誰かと学んだ方がいいんですよ、私は。 1つね、8月25日から3ヶ月間の読書習慣化プログラム、国読むっていうのに私参加しているんですよね。 これ多分聞いたことないと思うんですけど、私の大好きな出版社、エイジ出版がやっている取り組みで、知らなかったんですけど、 学習する組織という本、聞いたこともあるし、ピーター宣言の本で出現する未来の意図とかですね、 いわゆる有理論とかシステム思考とかで、この学習する組織の本を3ヶ月間、毎朝5分から読む。 3ヶ月に1回、参加している人たちと1時間、Zoomで交流する、オンライン勉強会をするっていうですね。 本当に、めちゃめちゃいい取り組みだなと思って、これに参加しています。 朝5分読書をして、その中で気づきをアウトプットしてメモとしてLINEに投稿するんですよね。 今ね、見ると41人がLINEグループに入っていて、スピードだったりとか、どこに注目するとかっていう、 この1冊の本を読んでるんだけど、皆さんの気づいた場所とかがわかるっていうことと、もう1個大事なのは、みんな読んでるから頑張ろうってなるんですよね。 これやってます。 大事ですね。その環境を作る。 誰かと一緒にやる。誰かが見ててくれてるから頑張ろうっていうのでやってるんですよね。 あとね、私もう1個だけ、これ5分なんですけど、6分にしてるんですよ、私は。 具体的に言うと6分間のタイマーで測ってやってみてるんですよね。 このね、プラス1分が3ヶ月積み重なっていくと、ちょっとした変化なんだけど、3ヶ月後には大きな変化になるっていうのを勝手に自分でプラスアルファ設計して、 自分は6分で読んでみようと。 もう1つ、ハッシュタグ国読む、ハッシュタグ学習する組織っていうのをつけて、LINEに投稿するだけじゃなくて、私Xでも投稿してるんですよ。 そうやって、LINEのグループだけではなくて、公に私は学習する組織を3ヶ月かけて読み切ろうとしてるっていう形で、 あと753ページの何ページ目に今たどり着いてるかっていう、この6分でどう自分が読めてるかっていうプロセスをXでも公開してるんですよね。 これ、勇気がいるんですよ、最初やるときね。でも約束ですよね、やると決めたこととね。 ちょっとした隙間時間をどう活用するかっていうことと、そのときに手元に本があったりとか読める環境があるかっていうことと、 もう1つは仲間と一緒にやる、誰かと一緒にやる、かつそれをアウトプットするという、これで隙間時間の学び方っていうのを工夫してやってます。 ありがとうございます。ということで今日は隙間時間の学び方でお送りしました山田さん、ありがとうございました。 ありがとうございます。 もっと見る #学習する組織 #時報 #英治出版 #隙間時間の学び方 #コクヨム Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇06:061.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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