TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【対談】『AI時代「人間にしかできないこと」とは?』毎月7日は問いを立てて問いに向き合う「nanoca」#5730:56 一昨日 35再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI時代「人間にしかできないこと」への問い金メダリストが語るSTEAMと人間の力AIに不可能な「遊び」と「身体性」の考察約3000km踏破「チャンゴウォーク」の本質AIと共創する人材育成の鍵とはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ こんばんは。パーソナリティの山田敬です。 毎月7日、問いを伝える7日、10月7日放送していきます。 今日もアシスタントの山崎みどりさんと対談形式で進めていきます。 今日、問いたいことあるんですよね。 本編収録終わっています。では、この後です。どうぞ。 # アシスタントはとっとり起業家コミュニティ「FLAT」コミュニティマネージャー山﨑みどりさんです。 こんばんは、山田敬司です。 57回目のですね、7日、10月の7日、水曜日、スタートしていきます。 本日もアシスタント、山崎みどりさん、お越しいただいております。みどりさーん。 はい、みなさんこんばんは。 こんばんは。 10月7日もよろしくお願いします。そっとりからつないでおります、7日アシスタント山崎です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 10月は問いの日、10月1日に続いて2回目の放送となりますね。 1週間経ったのによろしくお願いします。 1週間経ちましたね。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 今日ね、私ちょっと問いたいものがあるんで、ちょっと何にかけてください。もう早速いきましょう。 はい、もう早速サクッといきましょう。 7日57回目、山崎さんの問い、問いは何でしょうか。 はい、問いはですね、AI時代の人間にしかできないこととは何か。 AI時代の人間にしかできないこととは何か。 AI時代。 人間にしかできないこと。 人間にしかできないことは何かですね。 これだけだといろいろ考えますよね。 うーん、というのはですね、 今日ですね、中島幸子さんにお会いしてきたんですよ、東京でですね。 中島幸子さんはですね、株式会社Steam代表。 株式会社Steam。Steamというのはですね、Steam教育のSteamですよね。 頭文字、S-T-E-A-M。 で、これSteamでですね、 サイエンス、テクノロジー、エンジニアリング、アーツ、そしてマスマティックス。 科学、技術、工学、アート、リベラルアーツもそうなのかな。 で、数学。 で、この頭文字を取ってですね、想像的、実践的、横断的な学びを表す造語と。 会いしてきたんですけどね、中島幸子さん、 みどりさんご存知でした? いや、ちょっと勉強過剰で、初めて目にかかります。 日本人の女性として初めて、 国際数学オリンピックで金メダルを取っていてですね、 確かに2回金メダル取ってるんじゃないかな。 で、ジャズピアニスト、 企業家と実業家。 はい、カブシゲイシャス、Steam創業者ですね。 私は、中島幸子さん、経済産業省のですね、 未来の教室、エドティック研究会で初めて会ってるんですよ。 これ塩尻市役所時代かな。 ひょっとしたら10年くらい前になるかもしれないですね。 はい。 ですんで、2022年の4月に転職してからはお会いしてなかったので、 なんか私が民間企業に転職して、 ほんと久しぶりに。 5年以上はお会いしてないのかな。 コロナもあったりとかしてるから。 はい、そうなんですよ。 でも、これは知ってるかもしれない。 万博? はい。 大阪関西万博のですね、 命の遊び場クラゲ館のテーマのプロデューサーをされていましたと。 私も新聞で見ててやってたのは知ってたんですけど、 ちょっと行けなかったんですよね。 写真を見たら、 すごいんですよ。 そうなるんですけど、行けないんですね、ここに。 そうなんですよ。 クラゲ館のプロデューサーをされているんですね。 すごい、なんか数学も、ピアノも弾けるし、 こういうプロデュースもできるし、 やばいっすね。 あのね、めちゃめちゃ私もリベラルアーツのプログラムを本業でね、 次世代リーダー向けに実際に開発して運用しているので、 スティームの中のAはアーツとリベラルアーツということでもありますし、 リベラルアーツ自由主治化と言われている中で、 まさにこの中島幸子さんは本当にリベラルアーツの体現者というか、 だから何かお仕事したいなと思っていたところ、 山田さんお久しぶりですって言って、今何してますか?みたいな連絡が来てですね。 まさかね、めちゃめちゃお忙しい方なので、 最初に私が返したのは、乗っ取られてますか?って。 あまりにもライトに。 こんな忙しい方が、今大丈夫ですか?みたいな連絡が来たんで、 最近多いんですよ、私の周りでも乗っ取られてる方が。 まさかと思ってですね、これでも乗っ取られてたら、 違うわ、ご無沙汰しています!お元気ですか?って来たんですよ。 これなんか乗っ取りだなと思って。 文章的にすごいあるあるな感じですよね。 乗っ取られてますかね?って一旦返して、 そうすると乗っ取られてるとあまり来ないじゃないですか。 それから急にクリックしてくださいみたいなのが来るんですけど、 ちゃんとですね、いや違いますって言って中島ですって言って。 ちゃんとお手伝いが入ってきて。 連絡が来てですね、そこからちょっとやり取りをしていてですね、 私もリベラルアーツのプログラム。 自由執事科っていうのは、中世ロッパでリベラルアーツ、 自由になるための技術っていうような役で、 その中の自由執事科、4科が、 本当に算術、機械学、天文学、音楽って書いてるので、 まさに数学と音楽なんていうのはね、 数学オリンピック銀メダルだし、ジャズみたいなやつだし、 かつ実業科っていうところでですね、 何か一緒にできたらなっていうのと、 でも万博でね、新聞などでも中島幸子さんが クラゲ館関わってるのは見ていて知っていたので、 何かね、できればなーなんて思ってたところですね。 去年お会いし、久しぶりにしてきたので。 そして中島幸子さんが今、 今こそ、スチーム教育っていうのは大体、 子供って言っちゃいけないですけど、 高校生の探究だとか、小学校中学生だとか、大学生とかに、 教育分野でされていることが多かったんですけども、 それをですね、ビジネスパーソンにも必要なんじゃないかと。 まさに今回の問いとしの中の、 AI時代の人間しかできないことという中でですね、 こういったテーマでですね、 10月のちょうど1週間後か、 14日は大阪で、 10月の15日木曜日は東京で、 このAI時代、人間にしかできないこととは、 というタイトルのワークショップをですね、 90分行うんですよ。 はい、で、 私がね、ちょっと異動日で行けなくてね、 去年ってなってたので、 いやでもなんか、めちゃめちゃ会えない人から連絡きて、 しかもちょっと乗っ取りですかって失礼なこともしてしまって、 お誘いいただいてもいけないんで、 ちょっと問いを立てながら、 もし聞いてる人でね、 一人でも気になった人がいたらですね、 東京、大阪で参加できれば嬉しいなと思ってですね。 でも確かに、このAI時代、 何を学ぶのかであったりとか、人間にしかできないこと、 これイベントの少し趣旨のところにも書いてあるんで、 ちょっと読んでみると、 先生AIが急速に進化する。 今求められているのは、 AIを活用する力だけではありません。 自ら問い。自ら問い。 異なる地や人を繋ぎ、 AIとも競争。 競争ってこれあれですね。 協力して奏でるってね、さすが音楽家。 AIとも競争しながら、 まだない価値を生み出す力が、 これからの人材育成や組織作りの鍵となります。 そこで注目したいのが、 遊びかける、学びかける創造性。 未知を重し黒がり、 身体や感性を開き、 周囲の声や変化に耳を澄ませ。 異なる人と競争しながら、 自由に試し作ってみる。 これこそが、スティームの考えるスティーム。 スティームってこれ会社か。 なるほどね。 そうなんですよ。 中島幸子さんがオープニングトークで、 AI時代に何を学ぶのか、 AI時代だからこそ人間を開くというタイトルでお話しする中に、 これから必要になる6つの力であったりとか、 スティームが考える分離融合っていう中で。 たぶんこれ6つがね、 なんだろうな、これなのかもしれないな。 1、2、3、4、5、6。 感じる、遊ぶ、聞く。 聞く、傾聴するの。 等、繋ぐ、創造する。 なんじゃないかな。 感じる、遊ぶ、聞く、等、繋ぐ、創造するプロセスを90分に 凝縮して体験ができる。 オープニングトークと。 エクスペリエンスっていうのが3つあるので、 ワークショップ、体験型と。 髪が濃いな、これ。 濃いですね、これ本当に。 通常だと丸1日かかるやつをギューってやってるって言ってましたんで。 そういうこと。 10月の15日木曜日は 15時から16時半で品川。 大阪でも開催されるということで。 これは前日の10月の14日の水曜日になるのかな。 大阪産業創造館。 それぞれ店員50名で開催されるということで。 無料だ。 無料でね。そうなんですよ。 ちょっとでも、毎月7日に問いを立てるなのか。 ちょっと問いを立ててみて、 イベント、セミナー、ワークショップには参加できないんだけど、 自分でもね、この問いから何か自分の中で考えるのかっていうね。 一個いいですか。 はい。 あのー、孫正義さん。 はい。 はい。 あの孫正義さん。 そうですね。はい。 はい。 はい。 あのー、よく人間が、 あのー、なんだろうな。 AIに駆逐されるんじゃないんだけど、 人間対AIであったりとか、人間の仕事を奪うとか、 いろいろ言ってる中で、 なんか私、これどこで見たのかな。 なんかのね、 孫正義先生が登壇してる時に、 いや大丈夫ですよと。 なぜなら、AIは電力を食べますよねと。 人間はタンパク質を食べるから。 AIは同じものを食べようとすると、 それは競合になるから、 いなくなるようにするけども、 今のところAIはタンパク質を食べないから。 いや、でも何かというと、 今日の問いからいくと、 人間にしかできないことって、 確かに食べるだったりとか、 あと腸があるってよく言うんですよね。 脳と腸って関係性があったりとかして、 よく身体地であったりとか、 じゃあこのAI時代だからこそフィジカルであったりとか、 体感だとか感じるとか、 五感とかいろんなものがあったりという中で、 人間しかできないことの中に、 腸と脳の関係性みたいなことを言っている方もいるのを、 ちょっと思い出したんですよね。 だから人間しかできないこと。 食べる。 AIが食べられないものを食べられる。 1日3食食べる食事。 誰かと食事を食べるって、 一つの楽しみであったりとか、 すごく豊かにするじゃないですか。 できないんだろうなと。 そうなんですよ。 でも遊ぶって入っているのが、 なかなか人材育成であったりとか、 しかも民間企業の、 これからの自世代リーダー向けの研修を、 私も実際に担当させていただいている中で、 やっぱり、 今日遊びましょう。 遊びがテーマですというと、 なんかちょっとそれって、 たまにはあってもいいかもしれないんですけども、 それが本当にビジネスに役に立つのか、 ってなっちゃうんですけど、 私、中島幸子さんの会社のホームページにも、 プレイフルな競争作家を目指して、 プレイフルっていう言葉が結構使われているんですよ。 結構私それ大好きで、 何なら、 私、中島幸子さんに前回お会いしたときに、 めちゃめちゃ大好きな上田信之さんを紹介いただいたんですよね。 上田信之さん、 同社女子大学の名誉教授で、 奈良県の吉野にあるネオミュージアムの館長という、 めちゃめちゃ大好きで、 プレイフルシンキング、プレイフルラーニングっていう、 2つの本を書いている方なんですよね。 中島幸子さんに紹介されて、私、 直接お会いしに行ったんですよね。 当時、まだ同社女子大学でいらっしゃる頃に。 だから、プレイフルなキーワードっていうのは、 中島幸子さんがやっぱり、 上田信之さんをね、 STEAMの会社の中にもメンバーとしても書いてあるので、 なるほどって思いながらですね。 さっきのキャッチコピーですね。 え、どれ? 音楽バンドのように競争を生み出します。 私たちがSTEAMの学習を創造する、推進するプロフェッショナル集団。 ねえ、ジャズピアニストだからできることであったりとかね。 そうっすね。 楽しそう。 楽しそう。 ひとりさん、プレゼントしたいプレイフルシンキング本。 するする。今後で送るよ、これ終わったら。 でも。 ほんとに。 楽しい人と場を楽しくする。 え、めっちゃ、すげえ読者じゃないですか。 え、読者? え、今の私に? あ、あの、 じゃなくて。 決定版って言って、 私これね、改定版の前の表紙のもの。 今はね、結構ブルーベースに黄色の基調で、 少しあるのがプレイフルシンキングの決定版っていうのはね、 新たに出てるんですけどね。 もうプレイフルシンキングでめちゃめちゃ。 場を楽しくしたい。 はい、働く人と場を楽しくする思考法。 そうなんですよ。 あ、このね、著者の上田信之さんを紹介いただいて、 私実際にね、 同社女子大学の授業を見に行ったんですよね。 懐かしいなぁ。 見に行った授業はYouTubeでも一部公開されていて、 調べると私も出てくるんですよ、そのYouTubeに。 まだあるかなぁ、ちょっと後で調べてみよう。 ワンダフル大学院だ、思い出した。 ワンダフル大学院。 面白そう。 同社女子大学がある京都なべキャンパスか、 京都なべ市との共同な授業で、 まだやってるのかな、当時。 シニアって言い方でいいのかな。 シニアの方たちのいわゆる障害学習の場を 同社女子大学でやってたんですよね。 京都なべキャンパスさんと、 久坂直子さんのお二人がですね、 このワンダフル大学院っていうのを実際にやっていて、 これね、めちゃめちゃ良かったんですよね。 ワンダフルエイジングプロジェクト。 ちょっと後で調べて送ります、私。 探してみて。 ワンダフル大学院。 いや、ちょっと戻りまして、 みどりさん、これがすごく説明長くなっちゃうんですけど、 今月の私の問いはですね、 もう先ほどまでスティーム教育、中島さちこさんに触れていて、 このAI時代がなくてもいいんですけどね、 それしかできないこと。 そういった意味で言うと、 遊ぶっていうのもAIはできないのかもしれないね。 そうかい。 という、なんか、 すごい喋ってても元気に出てくる。 こんなことをですね。 未知を面白がり。いいなあ。 面白そう。 そうね、いいなあ。 AI、なるほどなあ。 今日はご一緒だった、 ジェチョールさんというですね、 スティームの国際文化交流ディレクターということで、 10月の14、15の 無料セミナーにも出てくる、 登場するラインナップとしてご紹介されてるんですけどね、 今日ご一緒で、 なんだろうな、 韓国大鼓演奏家って書いてあるんですけど、 なんかね、面白いこと言ってたなあ。 東京から、 プサンのちょっと上まで、 3000キロ歩きながら大鼓叩いたとかって言ってたなあ。 数年かけて。 しっかりができない。 そうね。 最初の自己紹介そうだったんですよ。 言葉としては理解できるんだけど、 まず、 約3000キロに及ぶ道取りを大鼓を叩いて、 という自己紹介がありましたね。 キャッチーすぎる。 すごい。 すごい方。 すごい方ですよね。 確かにそれも、 チャンゴウォークの提唱者。 チャンゴウォーク。 チャンゴウォークの提唱者。 過去約3000キロ叩き歩いた。 すごいなあ。 それも、 それも、 人間にしかできないか。 ですね。 何のために歩くんだ。 本当ですよね。 AIって目的を達成するために動くって書いてあるんですけど、 小さな人には目的があるかもしれないけど、 一般化されないですよね。 韓国の伝統的な両面大鼓、 チャンゴを叩きながら歩いて旅行する提唱者。 チャンゴウォーク提唱者。 すごい。 チャンゴを体に身につけ、一日中叩きながら道を歩く旅。 すごい。 知らない世界だ。 ねえ。 いろんな世界がありますね。 いろんな世界がありますね。 チェイジョチェイルさん。 あ、そうなんですよ。 あの、お会いできます。 2月の10時15分。 チャンゴウォーク。 まあちょっと、だから、 この問いは、だけど、喋ってても、 ちょっと面白いですね。 何でなんだろうな。 何で面白いんだろう。 私がさっきまで会ってたからかな。 その二人に。 という、今日は私が問いたかった。 問いたかった。 AI。 AI時代の人間しかできないこと。 とは。 感性、身体性、問い。 遊び、競争、共に奏でるのですね。 想像。 でもなんかね、あ、いいや、これチェックアウト。 チェックアウトしていこう。 チェックアウト。 みどりさん、感想。 はい、感想。 チェックアウト。 今回も。 はい、ありがとうございました。 すごく、 今日、 人間ってこんなこともできるんだ。 幅を持たせられるんだ、みたいな。 新しい世界を知りました。 なので、やっぱり人間って面白いなって思いましたね。 やっぱ、 さっきのスティームさんの 会社紹介というか、その文章にも書いてありましたけど、 やっぱり、 競争か、 共に作るの、競争もそうだし、 人と一緒に、 クリエイティブというか、人がこういう反応を知ったから、 じゃあ私はそう、返そうとか、 生身の現場でしか生まれない、 分発的ななんか、 セッションみたいな、 そういうのはやっぱり、 人間にしかできないんじゃないかなと思いました。 なので、その道を面白がりったとか、楽しんで、 目的もないけど、 ちょっとやってみたいからやるとか、 そういうのも人間にしかできないなと思って、 私ももうちょっと、 遊びながらというか、 ちょっと軽くね、 生きていこうと思いました。 以上です。 井上さんありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウト。 私も本当にね、 今日元気もらったんですよ。 大好物な分野というか、 やっぱり久しぶりに植田伸之さんを思い出したりとかね、 そして佐竹さんとも久しぶりにお会いしてよかったなっていうのと、 いやだけど、なんかみどりさんがやっぱまだ、 知らなかったっていうのが伝えられてよかったなと思って今日。 いやそうですね。 もうね、多分ね、2016年ぐらいだと思うんですよ。 お会いしたのが、10年前。 でもお互いなんかこう、 その当時私リベラルアーツをとか転職をって考えてなかったんですけども、 中島佐竹さんがこの株式会社STEAMを立ち上げたのが2017年。 でもその時からね、 STEAM教育っていう言葉はあって、 そこにリベラルアーツっていう言葉もある中で、 なんかこうお互いが10年経ってまた会った時に、 いややっぱそうだよねみたいな話がね、 今日東京でできたのはすごく豊かでよかったなって思いましたね。 ちょっと10月の10、40、50のね、 大阪、東京の無料のセミナー、 もしね、時間が合うという方がいたらですね、 ぜひ行っていただいて、 行ってきたよ報告を聞きたいなって思いますね。 誰かにちょっと私の知り合いに行ってほしいなと。 一人は。 どうだったって聞きたいっていう。 何ですかね。 あとはAI時代、人間にしかできないことっていう問いからね、 考える中でやっぱり遊びであったり。 だから私は少しなんか、 食事っていうときにね、 食事の時にね、 豊かさみたいなのも今日はパッと浮かんだので、 またこういったテーマでお話してみたいなと思いました。 はい、チェックアウト以上です。 いやぁ、みどりさんありがとうございます。 いやぁ、こちらこそありがとうございました。 はい。 7日というですね、 毎月7日に問いを立てる。 そして、問いを立ててですね、 少しディスカッションをしていくと、 何かしてみようかなって思いました。 そして、問いを立ててですね、 少しディスカッションをしていくと、 何かしてみようかというですね、 小さな行動、アクション、 一歩に踏み出す。 7日の次は必ず8日が来るのでね、 明日、何かちょっとね、 ちょっとした小さな一歩、 何かしてみようかというですね、 そんな皆さんの行動につながればな、 という7日、 57回目ですね。 はい。 57回目となりました。 はい。 今月もですね、 アシスタント山崎みどりさんとお送りいたしました。 みどりさん、ありがとうございました。 はい。今月もありがとうございました。 はい。こちらVoice、 ぜひ気になる方はコメントであったりとかね、 行ってきました。 行きたいと思いますという方はですね、 ぜひコメントいただければ嬉しいです。 はい。 では、 終了していきましょう。 はい。 ご視聴ありがとうございました。 はい。ご視聴ありがとうございました。 はい。ご視聴ありがとうございました。 ご視聴ありがとうございました。 # お知らせ「今こそ、大人こそ、STEAM」参加無料セミナー はい、お知らせです。 本編でもご紹介いたしました AI時代、人間しかできないこととは、というですね 今こそ大人こそ、スティーブのですね 人材育成を考える企業セミナー 大阪、東京で開催となります。 この大阪の参加セミナーのリンクをですね こちらに貼っておきますので、ぜひご興味ある方はですね リンクの方を見ていただければ嬉しいです。 2026年10月14日水曜日15時から16時30分の90分のプログラムですね。 場所は大阪市、中央区の大阪産業創造館となります。 この一つの本編のですね、リンクにはですね 東京での開催のPTXのですね、リンクを貼っておきます。 東京開催は10月の15日木曜日ですね。 はい、こちらは時間も一緒。時間は一緒ですね。 15時から16時30分の90分ですね。 場所は東京都港区高輪山頂目 TKP品川カンファレンスセンターNEXTとなります。 はい、私がね予定があって参加できないので 聞いていただいた方はですね、お一人でも参加できると嬉しいです。 はい、ではリンクの方ですね。ぜひご覧いただければと思います。 もっと見る #STEAM教育 #プレイフルシンキング #nanoca #毎月7日 #上田信行 #steam #中島さち子 #クラゲ館 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:241.初めのあいさつhttps://www.facebook.com/profile.php?id=10008418257799529:052.アシスタントはとっとり起業家コミュニティ「FLAT」コミュニティマネージャー山﨑みどりさんです。https://steam1015.peatix.com/01:293.お知らせ「今こそ、大人こそ、STEAM」参加無料セミナーhttps://steam1014.peatix.com/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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