東予東部豪雨から20年。当時の記憶を知る人を取材した記者3人で振り返ります=10月04日(金)
34:42
250再生
2004年7~10月、愛媛県内を台風が次々と襲い、死者26人、行方不明者3人と甚大な被害が出ました。このうち、四国中央市、新居浜市、西条市の東予東部の死者は19人。当時を振り返り、いまの防災の取り組みや備えについて連載「つなぐ、あの日を今に」で掲載しています。防災についていま一度考える機会にしていただけると幸いです。
みみより愛媛
愛媛新聞社
- 00:571.
【オープニング】今週は特別編でお送りします!
- 12:232.
現場を訪ねて聴いた 生々しい当時の経験
- 05:593.
一瞬で日常を奪う災害 記憶は今も鮮明に
- 08:574.
命は助かったけど…元の暮らしに戻るまでの苦労も
- 06:295.
【エンディング】ジムにランニング、何もしていない…それぞれの運動事情💪🏃♂️
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
忘れてはいけないことは、記録に残さなければなりません。
家族が亡くなっても時間とともに、悲しさが薄らぎますが、写真やビデオ動画を見返すと悲しさと懐かしさの記憶が溢れます。😢
忘れたい、忘れたくない、思い出したい、思い出したくない…人によっても、そのときそのときで変わることもありますよね。大切な人であれば尚更、その揺らぎは長く深く濃くなると想像します。
災害の記憶を後に残すのは私たちの役目ですが、それに協力してくださる方の思いを一番大切にしたいと、今回の取材で改めて感じました。
石川