09月27日(水)赤字路線「自治体への説明丁寧」とJR四国 恋バナ企画「おしラブ@えひめ」をご紹介💗
18:42
203再生
みみより愛媛
愛媛新聞社
- 02:131.
【オープニング】ブルベだったかもしれません
- 06:412.
存廃議論より話し合い優先 JR四国社長 赤字線の今後「自治体への説明丁寧に」🚋
- 04:503.
愛媛新聞ONLINEの恋愛記事「おしラブ@えひめ」💗今日記事を出しました!
- 04:594.
【エンディング】記者を目指したきっかけ!書くのが好きでした
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
ローカル路線の問題、本当に難しいですよね。課題の本質についての桑原さんの解説がとても納得感がありました。
物流2024年問題の解決策の一つになっているモーダルシフトで、南予の柑橘輸送手段の一つとして活用しながら存続できたらと考えてます。今後の動向に注目しています。
返信が遅くなってごめんなさい。
柑橘輸送、可能性のあるアイデアだと思います。
荷物とお客さんを一緒に輸送するのは「貨客混載」と呼ぶそうですが、実証実験も随時行われているようです。
そういう手法も路線を守る手段になっていくといいですよね。
乗客数減からの路線減からの悪循環の繰り返し
1度AIに、鉄道路線と路線バスの連携プログラムを相談してみたらいかがでしょう?
なんて皮肉もお待ってしまいますねー
各自治体の隅々まで、無駄なく公共交通機関が走りめぐる時代にならないかなぁーと願ってしまいます
一方で、きっと利用者の方々は「民営化されれば地方のローカル路線がどうなるのか」との不安もあったと思います。
実際、路線の存廃を巡る議論が始まろうとしていますが、おっしゃる通り、隅々までカバーする公共交通網をつくるための議論にしてほしいですよね。
ただ個人的には、利用者の少ない鉄道路線をバスに転換すると、今度はバス会社の疲弊が問題になる気がします・・・
アドリブで、あんなにスラスラと話せるのも語彙力がある証拠ですよねー
就職試験を受けて、ちゃんと合格してるのも、決してまぐれや運だけでなく、天性が呼び込んだものなのでしょう
自分分析力の高さに拍手です
語彙力や分析力にはあまり自信がないのですが、そう言っていただけるとうれしいです(笑)