雪害から1年、かんきつ王国の現場はいま=2月17日(火)
37:47
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南予を中心に大雪が降り積もった昨年2月から1年が過ぎました。当時、積雪の影響で中晩かんを育てる多くのビニールハウス施設が倒壊する被害が続出しました。1年たち、施設を再建せず、露地栽培を決めた農家も多いようです。施設跡地に新品種の苗木を植える準備を進めるなど再出発へ踏み出している農家もいます。
その一方で今年度のかんきつは表年ということもあり豊作です。色づきの遅れなどもあり温州ミカンの収穫に追われが長引き、その後に控える現在最盛期の中晩かんの出荷にも一部影響が出たそうです。柑橘王国の今を八幡浜編集部の河野梨奈記者に聞きました。
2026年2月1日(日)
八幡浜大雪から1年 ビニールハウス被害農家、露地栽培に転換も
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202602010140
2025年2月8日(土)
八幡浜のハウス施設で積雪被害が多発 かんきつ農家ら再建困難の声
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202502080153
2026年2月15日(日)
八幡浜で中晩かん本格出荷に遅れ 早生ミカン大豊作が影響
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202602150007
その一方で今年度のかんきつは表年ということもあり豊作です。色づきの遅れなどもあり温州ミカンの収穫に追われが長引き、その後に控える現在最盛期の中晩かんの出荷にも一部影響が出たそうです。柑橘王国の今を八幡浜編集部の河野梨奈記者に聞きました。
2026年2月1日(日)
八幡浜大雪から1年 ビニールハウス被害農家、露地栽培に転換も
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202602010140
2025年2月8日(土)
八幡浜のハウス施設で積雪被害が多発 かんきつ農家ら再建困難の声
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202502080153
2026年2月15日(日)
八幡浜で中晩かん本格出荷に遅れ 早生ミカン大豊作が影響
https://www.ehime-np.co.jp/article/news202602150007
みみより愛媛
愛媛新聞社
- 37:471.
雪害から1年、かんきつ王国の現場はいま
コメント

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この2人のトークだと、秋山さんの普段とは違うフランクな喋りで実に心地よい面白さになってます。河野さんの時々突き放す喋りがまたなんとも仲良さそうでいいですよ。忙しいんでしょうけど、また河野さん登場してください😁
僕は今、高知県四万十市に住んでいますけど、こちらでも柑橘が盛んなんです。温州みかんもありますが、なんと言っても文旦です。最盛期で、こちらでも予想以上に実がたくさんできてる時農家の方に聞くので、愛媛もおんなじだなと思いました。