プロフィール
松本紹圭(まつもとしょうけい)
僧侶/Ancestorist。武蔵野大学客員教授。株式会社Interbeing代表取締役。世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leaders Alumni、Civil Societyメンバー。東京大学哲学科卒、インド商科大学院(ISB)MBA。2012年に未来の住職塾の立ち上げ、現在まで講師を務める。著書『お坊さんが教えるこころが整う掃除の本』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)は世界17ヶ国語以上で翻訳出版。翻訳書に『グッド・アンセスター わたしたちは「よき祖先」になれるか』(あすなろ書房)。noteマガジン「松本紹圭の方丈庵」発行。ポッドキャスト「Temple Morning Radio」は平日朝6時に配信中。
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南無阿弥陀仏を「楷書体」でナムアミダブツと唱える。ナモアミダブ、ナマンダブ、ナンマイダではない念仏。
真宗が、ようやく私のところへ降りて来てくれた、という気持ちになりました。
庶民の仏教なら、そこまで歩み寄ってもいい。それでこそ現代人に「わかる」仏教だと思います。
松本さんでも、モヤモヤしていたと仰るのを聞いて腹落ちしました。ありがとうございます。
いつも、ありがとうございます。
聞けてよかった、ありがとうございます
私の生業も、過去の何十万人の組織のリーダーたちの言動の集積として存在していて、グッドアンセスターの方々の叡智を現代版、そしてパーソナライズしてお届けしてるんだな、その大きな流れの一部に携わっているんだな、と感じられました。そして、そのことにより、大きな安堵を得ました。
大きな気づきを頂きありがとうございます。
アーカイブとして直していただけたら拝聴できるので有り難いです。