「アフター行っとく?」
舞台のカンゲキ(観劇)、日々の生活のカンゲキ(感激)について、お話します。
宝塚歌劇(タカラヅカ)が中心ですが、それ以外の舞台についても幅広く取り上げたいと思っています。
楽しみながらやっていきたいと思ってます。よろしくお願いいたします!
※10月より当面の間、不定期の放送とさせていただきます。
プロフィール
▼プロフィール
文筆家、「舞台の楽しさを伝えるひと」。舞台芸術、特に宝塚歌劇に深い関心を寄せ、独自の視点で分析し続けている。Yahoo!ニュースエキスパート、日経MJ等で公演評などを執筆。観劇をもっと楽しむためのオンライン講座も開催。
▼著書
『タカラヅカの解剖図鑑』『タカラヅカの解剖図鑑 詳説世界史』(エクスナレッジ)、『なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか』『宝塚歌劇に誘(いざな)う7つの扉』(東京堂出版)、『鉄道会社がつくった「タカラヅカ」という奇跡』(ポプラ社)など。
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アナウンスがないのでTCAに配信希望のメールしましょ
今回、髪型から攻めた役作りをされている102期 侑輝大弥さん演じるレオくんと、ハンスさんが、本屋さんに二人乗りのブランコを作って設置するエピソード。観劇している時はいささか唐突に思えたのですが、先生のVoicyを拝聴して「椅子=居場所の象徴」であるならば、あのブランコが、はじめは座ることができなかったけれど、あの街での今後の彼の「居場所」を示唆しているのではと思えて、腑に落ち、おかげさまでスッキリしました♪
久しぶりにお声が聴けて嬉しく思いました。
シリーズ?興味深いですー。そして、今日とてもわかりやすく共感させていただきました。絶賛瞑想取り組み中です。 このテーマでお話しされようと思った動機?があれば教えていただきたいです。
代役公演の感想は中本先生に激しく同意いたします。特に暁さんの的確な演技が目を引きました。
が、礼さん復帰の初日は安堵感に満ちた雰囲気が舞台を支配しており、役者一人ひとりが持てる力を増幅させて表現されていまように拝見しました。素人の目からしたら、みんな今日は声が大きいw(°o°)wと感じました。
星組「1789」、10回くらい観たのですが、8/24は最高の出来だったと思いました。
そう、すべては死神れいこさまの美しさ故の成り立ちですね😊