#51 軽やかに、自分ができることについて考えちゃう本と映画。『あきらめません!』
08:10
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ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
- 00:101.
初めのあいさつ
- 02:092.
セックスとジェンダーの違い
- 02:163.
『あきらめません!』垣谷美雨著
- 02:214.
『小説 映画 さかなのこ』原作・さかなクン、文・有沢ゆう希
- 01:075.
作品が、世の中と自分の心を映し出してくれる
- 00:106.
終わりのあいさつ
コメント

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今日は、山田先生も取り上げていらしたので、セックスとジェンダーについて印象深い日となりました😊
何かの違いで境界線を引かず、それぞれの持ち味で、生活ができたらいいですよね。
『あきらめません!』に興味津々。
同じ話をしていたので、驚きました(≧∇≦)
最近、洋服、雑貨、文房具等で、ミモザのデザインをよく見かけるようになったと思ってたら、この日に贈る習慣があるんですね。
「女性だから〇〇」「男性だから〇〇」と考えると、窮屈でモヤモヤします。
私は「その人の個性と思えばいいのにな〜」といつも思ってます。
その時必ず思い浮かぶ、金子みすゞさんの詩の一節。
「みんなちがって、みんないい」
女性が、男性が…って、敢えて言う必要のない社会になるといいですよね😊
おっしゃるとおりですよね🌸