もっと読む
AI目次
リサイクルの日と父への思い
萩原朔太郎の詩に秘められた世界
娘の視点で綴る父への感情
日常のやり取りが織りなす物語
親子の記憶、鮮やかに蘇る
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 00:42
    2.

    今日は、リサイクルの日

  3. 05:14
    3.

    『父・萩原朔太郎著』萩原葉子著

  4. 00:32
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
GIGIO
2024年10月20日
こんばんは。詩の世界も好きです。
親子、友人、上司、部下色々な人が見ているし、私も見ていて「こんな事があったよね」と話すとビックリされる事もありました。
人の目を気にし過ぎるのも、しないのも程度が難しいところですが、自分らしさは忘れずにいたいものです。
返信
avatar
碓氷早矢手公式アカウント
2024年10月20日
ありがとうございます!
ダジャレがないと、見落としていないか不安になります笑
avatar
GIGIO
2024年10月20日
よく見て頂き、ありがとうございます😊
avatar
に こ
2024年10月20日
碓氷さん、娘としては、
痩せ細った父親の背中を見るのは、
切ないですね。
タンスの写真、これも切ない。
返信
avatar
碓氷早矢手公式アカウント
2024年10月20日
そうですね。
切なさを共有したりわかりあえたりするような感覚があるのも、本のよさかもしれませんね。

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
コメントやTwitterなどで、感想をいただいたら、手をあげて喜びます。

新着の放送