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AI目次
サンドイッチ構造に隠された集団心理とは
イノベーター理論と日常生活との意外な共通点
『しんがり』が明らかにする集団の末尾の役割
企業破綻から学ぶ、最後の最後まで全うすることの重要性
集団におけるリーダーと、しんがり、それぞれの役割とは
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:02
    2.

    今日は、サンドイッチの日

  3. 06:59
    3.

    『しんがり』清武英利著

  4. 00:41
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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すっすー
2025年3月13日
碓氷さん、こんにちは。

今放送回を聞いて、本作品、以前購入して、確か、積読していた事を思い出しました。

ノンフィクションで、生々しく書かれていて、文庫本を購入した当時はページが進まず、読めまなかった記憶があります。

以前より、経験も豊かになったので、今なら読めるなと、本棚から出して、手に取ってみます!
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碓氷早矢手公式アカウント
2025年3月13日
おおっ!
積読が読まれるきっかけになるなんて、光栄です!
「あの頃」から月日を経たからこそ感じることもありそうです(^^)
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miwaco
2025年3月13日
この本は読んだことがありますが、とても面白かったです。面白いと言う表現は不適切かもしれません…引き込まれました。
私も一足先に就職した友人が山一証券に勤めていたので、当時ニュースを見て声が出るほど驚いたのを覚えています。その友人も無事転職しましたが、社長のおかげで好意的(?労ってくれる)採用担当が多かったと聞きました。あの頃は、山一が倒産なんてするの??と言う衝撃がありましたよね。
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碓氷早矢手公式アカウント
2025年3月13日
引き込まれますよね!
世の中の潮目が変わった瞬間でしたね。

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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