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AI目次
勝負を決める「流れを読む力」とは
藤田晋が語る経営と「勝負眼」の真髄
経営と麻雀に見る「推し引き」の判断
意外な経験で磨く「勝負眼」の鍛錬法
過去を読み解き未来を予測する思考術
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:43
    2.

    今日は、北里柴三郎さんの誕生日

  3. 04:48
    3.

    『勝負眼』藤田晋著

  4. 00:55
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Ai
1月29日
碓氷さんは、おそらく「勝負眼」をお持ちなのだと思います。

仕事でも人間関係でも、「今は踏み込むべきか、今は引くべきか」と判断が求められる場面はありますよね。

そして、その場の流れを読み取る力を、時間をかけて育ててくれるものが読者なのかもしれない、そんなふうに感じました。
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碓氷早矢手公式アカウント
1月29日
流れを読みきれなかったという記憶。
これは対戦相手の問題ではなく、自分の問題。
だから、よく覚えているんですよね。
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GIGIO
1月29日
藤田晋さんは雀鬼桜井章一さんとも交友があり、桜井章一さんはヒクソンさんとも交友があります。勝負師同士がは惹き合うのでしょうね。
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碓氷早矢手公式アカウント
1月29日
そうですよね! 麻雀、経営、柔術、いずれも実は似ているのかもしれませんね🀄️
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GIGIO
1月29日
もちロン!
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しばまさ
1月29日
朝から気付きをありがとうございます。
僕は勝負はガンガン攻めてばかりが正しいと思ってました。
流れを読んで押し引きが大事だと、後になって理解しました。
その方が深みもありますね。
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碓氷早矢手公式アカウント
1月29日
無限の戦力があれば、攻めっぱなしもありかもしれません!(≧∇≦)

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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