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AI目次
コペルニクス生誕が示す現代のフロンティア
小川哲著『火星の女王』の魅力とは
SFが描くリアルな火星社会の問題点
火星人イメージ変遷が語る人類観
未踏の宇宙を先行する文学の役割
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:09
    2.

    今日は、ニコラウス・コペルニクスさんの誕生日

  3. 05:36
    3.

    『火星の女王』小川哲著

  4. 00:51
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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テンテン
2月20日
リアリティのある火星SFは、未来の話なのにもはや歴史物のように時代ごと(計画の段階ごと)に作品を並べることができるということにこの放送を拝聴していて気づきました。ナショナルジオグラフィックの番組『MARS(マーズ火星移住計画)』は、前回放送の著者ロバート・ズブリン氏やSF作家のA.ウィアー氏などが登場するドキュメンタリーパートのほかにフィクションのドラマパートがあり、『火星の人』より後、『火星の女王』より前の時代が描かれていて、これまた面白かったです。
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碓氷早矢手公式アカウント
2月20日
それはおもしろそうですね✨
「科学的な」お話もいいですが、20世紀のファンタジー色の強い火星物語も好みです💫

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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