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AI目次
本屋大賞受賞作から広がる読書体験
『存在のすべてを』とリアリズム絵画
リアリズム絵画とは何か?
写真との違い、そして人間の視線
「見る」とはどういうことか?
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 00:51
    2.

    今日は、ガッツポーズの日

  3. 02:30
    3.

    本屋大賞、おめでとうございます!

  4. 08:38
    4.

    『リアリズム絵画入門』野田弘志著

  5. 00:53
    5.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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しばまさ
2024年4月11日
ガッツポーズの由来が石松さんにあったと知った時以上の衝撃でした!名字は鈴木さんだったんですね。
ちなみにガッツポーズって、相手に敬意を表して、大げさにやるよりも、自分ひとりでこっそりやる方が気分がいいと僕は思ってしまいます。

昨夜、かみさんに本屋大賞の話を得意気にしたら…授賞式で大賞を知ろうと楽しみにしていたらしく、先に僕がしゃべってしまったのでガッカリしてました😓
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年4月12日
家で、本屋大賞の話ができるなんて素敵ですね!
奥様のお気に入りがなんだったのかも気になりますね(^^)
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しばまさ
2024年4月12日
君が手にするはずだった黄金について…を買ってきてました。
でも僕が先に読み始めてます。
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年4月13日
そちらでしたか!
#416の配信で触れましたが、私も好きな作品です!
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GIGIO
2024年4月11日
野田さんの仰る事と外れているかも知れませんが、私なりに解釈すると…
同じ物を見ていても実際に見えている物は人によって違う可能性もあります。だから描く人の目を通した世界とカメラマンの目を通して見た世界は異なるでしょうし、それを表現として作品化した時には同じ様でも違う物になるでしょう。まずは読んで、お伝えしたい事を整理してみたいと思います。
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年4月12日
おそらく、目に見えているものはみんな違うのですよね。
読むという行為も同じかもしれませんね。
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ほんの はる📕
2024年4月11日
本屋大賞に関するたくさんの放送ありがとうございました!
今年はいつも以上にひとつひとつの作品に興味を持って発表日を迎えました。
成瀬シリーズや気になる作品、書店に買いに行こうと思います😊
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碓氷早矢手公式アカウント
2024年4月12日
こちらこそ、ありがとうございます!
『成瀬』は、書店に行きたくなるような本ですね!

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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