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AI目次
連休明け仕事への気持ちの切り替え
休暇に区切りをつける記録術
pha氏が提唱する日記の効能
SNSでは得られない日記の価値
日付がもたらす意外な意味
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:09
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:08
    2.

    今日は、ご当地スーパーの日

  3. 05:14
    3.

    『書きたいことがない人のための日記入門』pha著

  4. 00:17
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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荒巻 泰造
5月11日
「日付」とは、人生という名の「漬物樽」に貼るラベルのようなもの?

その日は何の変哲もない「ただの野菜(出来事)」だったとしても、日付という重石をして日記に放り込んでおけば、数年後には発酵が進み、味わい深い「思考の古漬け」に変わります。

日付がない日記は、賞味期限のない缶詰と同じで、いつ開ければいいか迷うもの。でも、日付という「時の栞」を挟むだけで、何気ない日常が「世界に一つだけのヴィンテージ」へと熟成を始めます。書くことがなくても、日付さえ打てば、未来の自分への仕込みは完了なのですね。
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碓氷早矢手公式アカウント
5月11日
Voicyも日付のおかげでいろいろ思い出すのですよね♪

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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