『おどろきの刑事司法』村木厚子著
https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000418470
AI目次
村木厚子氏が体験した冤罪事件
99.9%有罪率が示す日本の刑事司法の闇
身に覚えのない罪で逮捕される恐怖
「大筋なんざどうでもいい」刑事の言葉の真意
冤罪を生む社会を変えるには何が必要か
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 02:22
    2.

    今日は、アーサー・コナン・ドイルさんの誕生日

  3. 08:15
    3.

    『おどろきの刑事司法』村木厚子著

  4. 01:12
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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GIGIO
5月23日
痴漢の冤罪映画「それでも僕はやっていない」を観て怖くなりました。私は電車ではなるべく座るようにしております。
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碓氷早矢手公式アカウント
5月23日
映画「それでも僕はやってない」の周防監督も村木さんと一緒に活動されています!
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うなの
5月22日
ホームズ、大好きです。

子供の頃、少ないお小遣いをやりくりして、ホームズの全集を集めたの、今でもしっかり覚えています。
※その時に集めたハードカバーの全集は、今でも私の宝物です。
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碓氷早矢手公式アカウント
5月23日
素敵な思い出と宝物ですね🪎
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荒巻 泰造
5月22日
人を裁くという行為は、神ならぬ身の人間にとって、あまりに重い業ですね。司法という巨大な機械には、どうしても誤判という名の「砂」が混入してしまう。特に痴漢のような密室での立証は、不条理な冤罪を常に孕んでいます。司法の構造を「絶対的な正義」と信じ込むのではなく、常に「過ちを犯しうる」という前提で監視する。50%の解釈で司法の限界を認めつつ、権力という名のハンドルに「疑う」という遊びを持たせることが、結果的に社会の安全を守る唯一の手段なのかもしれません。法とは、完璧さではなく「謙虚さ」で磨くものですね
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碓氷早矢手公式アカウント
5月23日
難しい話ですよね!

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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