もっと読む
AI目次
情報過多時代に「求める情報」へたどり着く道
効率的な情報収集のカギは「求める」力
Web検索ではなくリアル書店が情報収集に効く理由
直木賞受賞作 小川哲『地図と拳』の魅力を深掘り
『地図と拳』が問いかける資源争いの本質とは
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:21
    2.

    今日は、ジョージ・オーウェル著『1984』が発刊された日

  3. 07:20
    3.

    『地図と拳』小川哲著

  4. 00:18
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Ai
6月8日
本の情報を収集するために、この番組を拝聴しています✨

「求めること」、そして「本屋さん📚へ足を運ぶこと」こそが、自分の目的に合った本との出会いにつながる行動なのですね!
返信
avatar
碓氷早矢手公式アカウント
6月8日
本屋さんはいいですねえ☺️
avatar
荒巻 泰造
6月8日
『地図と拳』の解説、満州の資源を巡る地図の覇権争いが、現代のサッカー界にまで地続きで繋がっている視点にゾクゾクします。

まさに現代の満州は「ピッチ」の上ですね。モロッコは、国境のあやふやな未解決地域(西サハラなど)への国際的な発言力を強めるため、W杯4位という「最強の地図」を世界に叩きつけました。100周年記念大会の共催国にのし上がったのも、もはや軍事作戦並みの鮮やかさ。

ボール一つで国境線のインクを濃くしようとするその執念、現代のリアルな『地図と拳』のようで実に見応えがあります!
返信
avatar
碓氷早矢手公式アカウント
6月8日
いよいよワールドカップですね⚽️

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
コメントやTwitterなどで、感想をいただいたら、手をあげて喜びます。

新着の放送