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AI目次
作家に編集者は必要か?その実態
『作家と編集者』4名が語る現場
「千差万別」な人間関係のリアル
錦野映理子「邪悪な香り」の衝撃
作品が問いかける編集者の存在意義
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:58
    2.

    今日は、ジョージ・オーウェルさんの誕生日

  3. 04:16
    3.

    『作家と編集者』錦野映理子・蝉谷めぐ実・藤野恵美・乗代雄介著

  4. 00:15
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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荒巻 泰造
6月25日
作品の面白さって、才能の掛け算だけでなく、二人の「関係性の濃淡」からにじみ出るものなのですね。

まるで極上のジャズのセッション。お互いのクセや雑味をぶつけ合い、時には不協和音すらエネルギーに変えて、全く新しい視点のメロディを紡ぎ出していく。

「誰と組むか」で物語の温度まで変わる。そんなクリエイティブな人間模様の面白さを、改めて教えていただいた本の紹介でした。 ありがとうございました。
返信
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碓氷早矢手公式アカウント
6月25日
人間関係によって生まれるものは多いですね🪏

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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