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AI目次
直木賞候補作、全作読破の習慣
直木賞候補作5選!読み方の謎とX投稿
若林正恭『青天』アメフトが育んだ青春
専門用語と伝説的選手が彩るアメフト談
読者が追体験する青春と部活動の輝き
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:28
    2.

    今日は、露天風呂の日

  3. 05:13
    3.

    『青天』若林正恭著

  4. 00:40
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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Ai
6月26日
先ほど『多類婚姻譚』を購入しました♪

昨日は、ずっと読みたかった『殺し屋の営業術』を購入し、読み始めました。

ところでこの本の帯は、表と裏のリバーシブル仕様で楽しめるのですね✨ サプライズでした!
私はこれまで、「帯の裏は白い(印刷されていない)もの」と思い込んでいたので、見逃していてもおかしくありませんでした。

何か意図があって、このようなデザインになっているのでしょうか。
『多類婚姻譚』も同じく講談社さんから出版されていますが、こちらはとてもシンプルなデザインで、帯の裏は白い仕様です!
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碓氷早矢手公式アカウント
6月27日
おおー、そうですか!
楽しんでくださいっ!
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Ai
6月26日
おはようございます😃

昨日書店で、まさにそのタイトルが気になり、さらに表紙のイラストにも目を引かれ、思わず手に取ったのが『#台所のあるところ』でした!

今回の直木賞候補作品の中では、ぜひ読んでみたい作品が2冊あります。

『よむよむかたる』の著者・朝倉かすみさんの『けんぐゎい』

そして、『多類婚姻譚』です!

どちらもとても気になっていて、今日書店で、まずはこのどちらかを購入しようと思っています♪
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碓氷早矢手公式アカウント
6月26日
おおー、どちらが先に読み終わるかやってみましょうか😆
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Ai
6月26日
これは、無名の新人が初戦で、いきなり黒帯の選手と対戦するようなものですよね😆

どうぞ、お手柔らかにお願いいたします📕

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碓氷早矢手

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