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AI目次
東野圭吾作品の映像化を見比べ
怖さに打ち勝ち見た『白夜行』映画
映像作品が持つ生々しいリアリティ
『容疑者Xの献身』との衝撃的差異
小説と映像、異なる作品の楽しみ方
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:07
    2.

    今日は、伊達政宗公の誕生日

  3. 02:21
    3.

    映画『白夜行』

  4. 00:52
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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荒巻 泰造
9月5日
『白夜行』はかつて小説で読みふけった思い出深い作品。映像作品で観るのも魅力的ですが、自分の頭の中で膨らませた想像の広がりが、映像の強烈なビジュアルによって固定されてしまうのが、少しだけもどかしく感じられますよね。想像の翼を大きく広げて自由に味わっていた記憶の選択肢が限定されてしまうのは、読書好きにとってちょっとした贅沢な悩み。原作の余白を愛する者ならではの、奥深い作品の味わい方を改めて教えてくれる素敵な配信ですね!
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碓氷早矢手公式アカウント
9月6日
原作と映像の違いもまた、見どころですね🎬

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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