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AI目次
背伸びする読書と達成感
E.H.カーに学ぶ歴史観の転換
『危機の二十年』が解き明かすもの
戦争と社会に潜む人間の本質
難しい本との「対話」を深める法
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:18
    2.

    今日は、手ぬぐいの日

  3. 05:53
    3.

    『危機の二十年』E.H.カー著

  4. 00:31
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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荒巻 泰造
10月29日
『危機の二十年』、実は昔チャレンジ済みです。しかし内容の記憶は見事に「危機の二十年」の彼方へ…。今回「歴史とは対話」という話を聞いて、本もまた著者との対話なのだと気づきました。どうやら私は当時、著者から話しかけられていたのに相づちも打たずに退席していたようです。今ならもう少し会話が続けられる気がします。
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碓氷早矢手公式アカウント
一昨日
そうでしたか!📙

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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