『なぜ日本が世界に必要なのか』エマニュエル・トッド著
https://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784166615438
AI目次
本への推し活と三宅嘉穂の意外性
日本が世界に求められる理由とは
三宅嘉穂とエマニュエル・トッドの異色対談
雑誌が繋ぐ知の交流とその価値
お金持ちが知る投資の本質と視点
ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話
碓氷早矢手
  1. 00:08
    1.

    初めのあいさつ

  2. 01:59
    2.

    今日は、いい推しの日

  3. 04:03
    3.

    『なぜ日本が世界に必要なのか』エマニュエル・トッド著

  4. 01:30
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

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荒巻 泰造
11月4日
日本の強みは何かと考えると、やはり漫画やアニメが持つ「ソフトパワー」の存在は大きいと感じます。世界が分断や対立を深める時代だからこそ、軍事力や経済力ではなく、「面白い」「共感できる」「好きになる」という文化の力が際立ちます。政治や外交では意見が割れても、『ONE PIECE』やジブリ作品の話なら世界中で会話が弾むのが面白いところです。日本は資源大国ではありませんが、想像力という資源の輸出大国かもしれません。雑誌への投資も、そんな新しい文化の芽を育てる未来への種まきなのだと感じました。
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碓氷早矢手公式アカウント
10時間前
たしかに「想像力大国」かもしれませんね🤔

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本の話

碓氷早矢手

ほぼ1日1冊、おもしろくてためになる本やマンガを紹介します。
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