TOPエンタメゲーム・アニメ・漫画よゐよゐももたボイスばけばけ(115)「出雲時代の懐かしい思い出に。錦織友一へ」49:44 3月13日 1,090再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ニッコが問いかける創作の真髄演出に隠された「やくも」の秘密「書けるもん!」創作への強烈な反発国籍と作品に刻まれたニッコの献身不在ゆえに深化するリテラリーアシスタント #ばけばけ よゐよゐももたボイスなかはら・ももた09:481.端のシーンはリアルと幻想の狭間10:002.独特のライティングシステムは八雲を作っていた10:003.俺は…書けるもん!!!!!10:004.全てはヘブン先生の為に09:585.ヘブン先生が書き続けるかぎり、ニッコは死んでもリテラリーアシスタントだヨコメント感想・質問・応援メッセージを書こう おりつ3月14日今週も、特に素晴らしい週でした(T_T)「家族のためにキャリアを捨てる」をヘブン先生がしようとしてるの、もやもやしていたんです。これもジェンダー逆転で浮き彫りになる問題?かな?とも感じていて、錦織さんのリテラリーアシスタントとしての矜持が誰もが人生を諦めない形に収まってくれて、励まされる気持ちでした。主役はおトキちゃんのまんま、ヘブン先生も錦織先生の関係性もきっちり魅せてくれるところが、ばけばけとふじきさんの好きなポイントです。あと2週間なんですね〜噛み締めて見ます3返信 YUTAKA TOYODA3月14日ヘブンさんの夢の中ではという私の見方は外れてましたね。でも映像があまりにも幻想的だったのでそう思わされてしまいました。6返信 tomo3月14日圧巻のラストでしたね(いや、まだ2週間?ありますが)初登校を渋るヘブン先生を叱咤する大盤石、あのキリっとした錦織さん、もう見られないのかな…とずっと思っていました面白い可愛らしい面も大好きでしたけど最後の最後であのシーンを超える確信に満ちた錦織さんの姿を見せてもらって、ああ、やっぱりこの人の本質はこうだったんだな…って、感無量でした対するヘブン先生もよかったな…ほんとに良いもの観させてもらって、静かな感動が押し寄せています寂しくなるのは、もう少しあとになりそうです🥲6返信 uchinoharuhito3月13日「一心不乱」に書くということをこのドラマで思い出しました。忘れていた感覚です。若い頃には当方にも確かにペンだこがありましたが、ワープロを使うようになって30有余年。ペンダコは消えるものなのですね。八雲のペンだこはかなりなものだったでしょう。ちなみに小泉八雲の文章は昔、中学の国語の教科書で翻訳文を読みましたが、繰り返し読んだことを覚えています。文章に「雰囲気」があった。繰り返し読ませる人物は当方の中では「特別な文人」扱いです。残りの2週間で糸こんにゃくを克服するシーンが欲しいです。7返信 ぶたのすけ。3月13日花田旅館の同じ部屋に戻ってきて、トキちゃんとニッコが天岩戸を思い出すの感慨深いですよね。世話焼いてるニッコへの悪態の英文を生徒たちがディクテーションしてたっけ・・・。ニッコへの言葉、ちゃんと活版印刷されて、字の部分が凹んでいて小道具さんも凄いです。残された本、ページがいい感じによれていて、ニッコは亡くなったけど、命が尽きるまでに何回も何回も読んで、ニッコリとしてたと思うと切ないけど救われる気がします。8返信 setsuko yagi3月13日ほんとに!謝辞を読んでにっこりするニッコは寝巻き姿で、死期の近さを感じさせつつも、主のいなくなった部屋では手繰った跡の残る本が存在を感じさせる。温かい演出でした!3 ぶたのすけ。3月13日setsuko yagiさん吉沢亮さんの体を張った静かな熱演、すばらしかったですね。3 もっと見る
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風、薫る(116)シマケンさん言ってたでしょ?寂しい時やつまらない時は、好きなことをするといいって。 39分・9月7日・ 530再生AI目次『てぃーかわ』人気爆発!脚本家が見据える世界観生方脚本の妙技!重厚さとコミカルの絶妙バランスシマケン、意外な成長?玉木ちゃんの夢の行方親への反抗心なき玉木ちゃんが映す現代性ドラマ終盤の行方と作者の「そろい酒場」大阪行
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風、薫る(113)やっと看護が広まって来たのに、こんなところで評判を落とすわけにはいかない。 20分・9月2日・ 306再生AI目次看護婦資格制度導入の課題と中村倫也ナースセブンに再集結の兆し?しのぶ帰還横行する「ぼったくり看護婦会」の実態看護の評判を守る中村倫也の真意とは頼もしきしのぶと期待されるツヤの登場
風、薫る(110)(111)(112)他でも無い、あなたのことですよ。「私たちの自慢の娘は立派に孫を女学校に入れましたよ」と。 38分・9月1日・ 578再生AI目次吾郎のボタン、隠された本心虎太郎の不器用な恋とリンの返答凛の念願、玉木が掴む新たな夢看護婦業界に迫る不穏な影と企み捨松さま、感動の退場劇の真相
「家族のためにキャリアを捨てる」をヘブン先生がしようとしてるの、もやもやしていたんです。これもジェンダー逆転で浮き彫りになる問題?かな?とも感じていて、錦織さんのリテラリーアシスタントとしての矜持が誰もが人生を諦めない形に収まってくれて、励まされる気持ちでした。
主役はおトキちゃんのまんま、ヘブン先生も錦織先生の関係性もきっちり魅せてくれるところが、ばけばけとふじきさんの好きなポイントです。
あと2週間なんですね〜噛み締めて見ます
(いや、まだ2週間?ありますが)
初登校を渋るヘブン先生を叱咤する大盤石、あのキリっとした錦織さん、もう見られないのかな…とずっと思っていました
面白い可愛らしい面も大好きでしたけど
最後の最後であのシーンを超える確信に満ちた錦織さんの姿を見せてもらって、ああ、やっぱりこの人の本質はこうだったんだな…って、感無量でした
対するヘブン先生もよかったな…
ほんとに良いもの観させてもらって、静かな感動が押し寄せています
寂しくなるのは、もう少しあとになりそうです🥲
若い頃には当方にも確かにペンだこがありましたが、ワープロを使うようになって30有余年。ペンダコは消えるものなのですね。八雲のペンだこはかなりなものだったでしょう。
ちなみに小泉八雲の文章は昔、中学の国語の教科書で翻訳文を読みましたが、繰り返し読んだことを覚えています。文章に「雰囲気」があった。
繰り返し読ませる人物は当方の中では「特別な文人」扱いです。
残りの2週間で糸こんにゃくを克服するシーンが欲しいです。
謝辞を読んでにっこりするニッコは寝巻き姿で、死期の近さを感じさせつつも、主のいなくなった部屋では手繰った跡の残る本が存在を感じさせる。
温かい演出でした!
吉沢亮さんの体を張った静かな熱演、すばらしかったですね。