#011 「創造性の学び」だけで、実践に繋がるのか
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自動車メーカー研究所マネージャー・グラフィックレコーダーの多ぁ望(近藤隆)さんをナビゲーターにお迎えして、創造性の学びを実践に繋げるためにはどうすれば良いのかというお話しをしました。
芝哲也のクリエイティブ・ジャーニー
芝 哲也
- 00:321.
オープニング
- 08:532.
自動車メーカー研究所マネージャー・グラフィックレコーダー、多ぁ望さん登場:グループ活動での学びとビジョン、ミッション、フィロソフィー
- 09:513.
創造性の学びを実践するには?
- 03:104.
イノベーションの学び方と写真の学び方の共通点
- 00:165.
終わりに
コメント

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印象深いフレーズですね🙂
心理的安全性が保たれた上で学んだことをすぐに実践できる場、学びながら実践できる場の大切さを感じました。
また、その場がそれぞれの職場で実践したことをフィードバックする場、一緒に支え合う場としても続いていくことが学びと実践の継続を支える大事なことなんだなぁと感じられました。
「学びを実践へ繋げること」はかなりハードルが高いので、その間に、練習試合のような「探究的な実践の場」があることが大切なのかと思います。やったことから学ぶことのほうが、座学で学ぶことよりも情報の質が高いのですが、やりながら考える。そして、実践してみて、振り返るの繰り返し。そして、最初のフォロアーになってくれる技を共有した相談できる仲間が勇気をくれます。僕はカンフーを学んでいたので、すべては突然くる「その日」のための準備であり積み重ねなのだと思います!