TOPトーク専門家建築業界で自分らしく生きていくラジオ建築士が見た、Goodnotes最新イベントの衝撃08:17 2025年10月13日 23再生 問題を報告する 再生する シェアする プレミアム放送はこちらhttps://voicy.jp/channel/3464/premiumAI目次建築士が見たGoodNotes最新機能図面への書き込みが業務効率化の鍵建築士小山氏が語るGoodNotesの魅力AI搭載で何が変わる?今後の展望は建築業界でのGoodNotes普及に期待AI文字起こし(β版) # チャプター1 建築業界で自分らしく生きていくラジオ。 このラジオは、一級建築士兼動画クリエイターの小建築士が、 建築の魅力や業界を自分らしく生き抜くためのヒントを共有している番組です。 さて、今日はですね、iPadのアプリ、とあるアプリについてご紹介していきたいと思います。 皆さん、iPadは使っているでしょうか? 僕はですね、ちょこちょこ使っているんですけども、 建築系でiPadを使うとなると、だいたい、 あと、コンセプトだったり、 なんとですね、私先日、このgoodnoteというアプリの 新しい機能のリリースイベントを日本で開かれていたので、 それにご招待いただいて、先日行ってきました。 まずご招待いただいて本当にありがとうございます。 めちゃめちゃ楽しいイベントで、すごく可能性を感じるし、 クリエイターとして呼ばれて、振り立たされたような気持ちになりました。 今日はですね、そのgoodnoteの紹介というか、どんなアプリなのか、 そして何が変わったのか、新しくなるのか、 そして今後の展望も含めて、僕自身の今後の展望も含めて、 お話をできるような会にできたらなと思っておりますので、 10分ほどお付き合いいただけるとすごく嬉しいです。 まずgoodnoteって何なのかというところなんですけど、 皆さん使ったことあるでしょうか? 僕はですね、コロナ前ですね、かなり前から使っていまして、 もう5,6年、6年、7年くらいは使っているかなという感じなんですけど、 何ができるかというと、 普通にメモ帳に文字を書くように書くという機能があるgoodnoteというアプリなんですけど、 それだけじゃなくて、PDFをまず読み込めて、それに対してマーカーを引いたり、 赤ペンで何か指示を出したり、赤書きを入れたりというのができるアプリなんですよね。 何が便利かというと、建築系だと図面をPDFで送られてきて、 それをこういうふうに修正してほしいという指示を出すのもそうだし、 現場の人に対してこういうところを注意してほしいというのも図面の中に書ける。 書いてそのままPDFでメールで送り返すこともできるし、LINEで送ることもできるし、 WhatsAppもできるしみたいなことで、goodnoteをめちゃめちゃ使っているんですよね。 めちゃめちゃ便利なんですよ、それが。 リリースイベントのときにも建築系の日系設計の方が来ていて、 日系設計の方が大体こんなふうに使ってますみたいなことを登壇してお話しされていたんですけれども、 やっぱりそうやって図面に対して何か蛍光ペンとかをスッと引いて、 フリーハンドで書いていても最後、ペンを離さないでその場に1秒ぐらい止めておくと、 直線、水平な線になったりとかっていう、そういうUIとかめちゃくちゃ使いやすくて。 めちゃめちゃ僕も普段から使っているアプリなんですけれども、 あとは写真に対して、例えば僕建築士なので現場に行ったりするんですけど、 現場で写真を撮ってきて、ここの部分を壊したりとか、ここの部分をこういうふうに変えたりとかっていうのを その写真上にそのまま書くことができるんですよね。 めちゃめちゃ便利なんですよ、それが。 なので、寸法ここからここの長さいくつですよとかっていうのも、 現地調査に行ったときは必ずグッドノートに、まずその場でiPadで写真を撮って、 それをグッドノート内に取り込んで、その取り込んだ写真の上にそのままiPadのペンで書けるっていう、 これがめちゃめちゃ便利なんですよ。 ということで、僕も普段から愛用しているんですけど、先日ご招待いただいてリリースイベントにお邪魔することができました。 今回何の新機能があるかというところなんですけれども、 ホワイトボード機能といって、いろんな人と同時に接続して一つのボード上で何かアイデアを発散したりとか、 会議も一つのボードでみんなが書けるみたいなものが新機能として開発されていたりですとか、 あと、ペンの書き心地もどんどんブラッシュアップしていて、本当にペンで書いているような感じが出せたりとか、 本当にいろんな機能を紹介されていました。 新機能はなんだっけね。 あとはテキストブロックエディター、テキストドキュメントといって、これまでもあったと思うんですけど、 タイピングよりの文章形式に対応したりだとか、 あとはGoodNotes AIですね。やっぱりAIもどんどんこういうソフトには入ってくるかなと思っているんですけど、 手書き、タイピング、音声などを理解して、補助的にその内容を文字起こししてくれたり、 あとは疑似録音、音声をそのままGoodNotes上で録音をして、 そのGoodNotes上でメモを書きながら、AIが録音で聞いたものを疑似録音してくれるっていう、すごいですよね。 ということで、そういった新しい機能が搭載されますよというリリースイベントでした。 GoodNotesはイギリスとロンドンと香港を拠点にしている拠点が多い、そこ出身の人たちが多い会社みたいなんですけど、 CEOもイギリスを拠点としていて、もともとオーストラリアの大学で数学を勉強しているときに、 紙のノートでめちゃめちゃいっぱい書いて、紙を無駄にしていたのを何か画期的なアプリで解決できないかみたいなので、 何かアプリの開発を始めたみたいなことを言ってたんですけど、そういう経緯で。 今、全世界で使われているアプリなんですが、日本では特に建築だったり設計分野でのユーザーが特に多いということで、 僕も漏れなく使っているわけなんですが、あまりインスタとかTikTok上ではGoodNotesのことについては発信をしていなかったんですよ。 にもかかわらず、お声掛けいただいて、こうやってイベントに参加させていただいたのはすごく嬉しかったですし、 こうやって建築分野での今後の発展とか、知人値の向上とか、新しい機能の紹介とか、 そういうのをどんどんやってほしいなというのをずっとノート側からすごく感じました。 だって僕何も出してないんですよ。GoodNotesのノートについては何も出してないですし、 公式アカウントもフォローしていなかったにもかかわらず、DMをくれてくださって、イベントに参加することができました。 他のクリエイターさん、呼ばれてるクリエイターさんとか見てると、結構勉強系でVlogとか上げてるクリエイターさんとか、 あとはiPadのハック術とかを投稿しているアカウントさんとか、あとはガジェット系ですね。 ガジェット系の方も結構たくさんいらっしゃって、僕が見たことあるような方というか、 動画見てる方とかも結構来てたので興奮して通知をお願いしたりして、ちょっと上手になっちゃったんですけど、 そんな感じのクリエイターの中で唯一の建築関係として私を呼んでいただいて本当に光栄だし、本当に嬉しいなというふうに思いました。 なので、僕GoodNotesは普段から本当に使っているものですし、ぜひ皆さんにも使ってみてほしいですし、 これから何か新しいとか他にもGoodNotesのイベントとかがあれば、 じゃんじゃん積極的に参加して、そういった横の繋がりもそうですし、 GoodNotesの発展とかこれからの成長、どんどん使いやすくなって、どんどんいい機能が出るというときに、 僕もそれに合わせて動画作ったりとかいうのもできたらすごくいいなというのを感じた。 そういうクリエイターとしての責任を、僕が発信しないで誰が発信するんだというぐらいのことを思うぐらいのすごくいい刺激を受けたイベントでした。 なので、ぜひ皆さん気になった方はGoodNotes、iPadを持っている方で、 GoodNotesまだ使ってないよという方はぜひ使っていただいて、 もう使っているよという方は、そんな新しいのが出たんだというのをちょっとでも知ってもらえたら嬉しいなというふうに思います。 というわけで、今日はGoodNotesのリリースイベントにお邪魔してきましたということで配信させていただきました。 ご覧の内容いかがだったでしょうか。 何か参考になることがあったらいいねボタン、 そして何か聞きたいこと、リクエストなどありましたらコメント欄で感想等も含めて一言でもいいので 残していただけるとすごく励みになります。 というわけで、今日の配信はこんな感じで終わりにしたいと思います。 昨日はですね、アンティーズの周年イベントに行ってどんなことを感じたのか。 実際、結構悔しいことを感じたことがあったので、 それについてセキュララにプレミアム放送でしゃべっていますので、ぜひそちらも聞いてみてください。 ウェブからの登録がおすすめです。 というわけで、今日の配信はこんな感じで終わりにしたいと思います。 最後まで聞いてくださってありがとうございました。また明日の配信でお会いしましょう。バイバイ。 もっと見る #iPad #一級建築士 #Goodnotes 建築業界で自分らしく生きていくラジオプレミアム放送配信中!08:171.チャプター1https://voicy.jp/channel/3464/premiumコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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