【確実な対策】ジャーナリストをもってあえてドタキャンされてわかったマッチングアプリでのドタキャンパターン
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マッチングアプリ中毒になったことがきっかけで心理学を学ぶことになった芸人、こいでまほです。アプリ13社やって2000マッチ238人とデートした人間が話しています。
こいでまほ(芸人・マッチングアプリジャーナリスト)
- 00:261.
ごあいさつ
- 06:172.
まずは、ドタキャン話を2つ
- 02:463.
圧倒的違和感と相手との違いを見過ごすな
- 03:394.
シンプルに、会う前に、一報入れる
コメント

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相手を見極める目、違和感を察知する能力などにより、ドタキャン回避率はかなり差が出ると思います。
デート日時が決まってからも、1日1〜2往復のメッセージは継続し、前日夜、当日朝にもメッセージすることで、回避率は違ってきますね。
恋愛やマッチングアプリに不慣れだと、違和感やドタキャンの予兆をつかめず、ドタキャンされやすくなるなと感じてます。