いくつになっても自分の事で「泣ける」人生を歩みたい。
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大人になると涙もろくなるが、自分の事で泣くのは簡単ではない。何かに一生懸命全力で挑むと結果はどうあれ泣ける。いくつになってもそういう人生を歩んでいきたい。という話。
Naotoのドイツでショーアーティスト生活🇩🇪🪀
Naoto@ヨーヨー世界チャンピオン
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いくつになっても自分の事で「泣ける」人生を歩みたい。
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コメント

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「自分の事で」と付くと、これがもうイメージすらあまり湧かない
近年だとダブルループが曲がりなりにも形になった時は、文字通りにおじさんが小躍りしながらくしゃくしゃに喜んだものですが、泣くまでには至らず
歓喜の涙は挑戦できる、何かを積み上げられる人だけの特権なのかもしれないですね
イベントは全部で3日間。閉会式が終わった直後、思わず人前で泣きました。
・日本全国世界各国からたくさんのジャグリングを愛する人がイベントに参加してくれた喜び
・とても大きな責任がようやく肩の荷から降りた安堵感
など、いろいろな感情が混ざり合った涙でした。
人前での涙は、少し恥ずかしかったですが、同時にとても清々しい気持ちになったことを覚えています。
これからも、本気で物事に取り組んで、最後には達成感に包まれて泣けるような人生を歩んでいきたいです。
思い返せば何かが報われた時、報われなかった時、最後に泣いたのはいつだろうと思いました。
Naotoさん、あのヨーヨーに全てを捧げた某元ライバル氏、あの鉄人を打ち破る為にそれはもう想像を絶する努力をしてきたんだろうなと思います。
他人の目にどう映ろうとも、泣けるほど何かに打ち込むという姿はとても美しく尊いものだと私は考えています。
テーマの通り、いくつになっても自分の事で泣けるほど何かに没頭する人生を生きたいものだと考えさせられました‼️(勿論ヨーヨーだな‼️)