画面の向こうにいるのは、実在する「人」であるという事実を忘れてはいけない。
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芸能ゴシップを間に受けて「〇〇最低」「人は見かけによらないねぇ」などと書き込んでおきながら、それが間違った情報だったかもと知った途端ポストを削除し、謝罪も弁明もなくその後触れることすらしない人たちにとって、芸能人著名人というのはもはや人ではなく画面の向こうにしか存在しない何かなのかもしれない。という話。
Naotoのドイツでショーアーティスト生活🇩🇪🪀
Naoto@ヨーヨー世界チャンピオン
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コメント

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SNSが身近になりすぎた結果なのかなと思います。
正直ゴシップニュースをみて一緒に誹謗中傷する考えや行為は今も昔も多分今後も変わらないと思います。
ただ昔はそれが友達や職場の人と笑い話程度にはなし、誤報でもそれをまたタネに笑いあって終わる。
それにSNSが加わると簡単な話ではなくなってしまうんですよね…
この手のことはまだなくならないと思うので、まずは発信する前に立ち止まることを意識してほしいですし、自分自身心がけてます。
まず、ネットにしろその他媒体にしろ、噂レベルのゴシップでよくそこまで感情的になれるなと思うことはあります。
ネットの陰湿さというか、嫌な部分のひとつだと思いますし、Naotoさんがそういう空気が好きではないんだろうなーというのも伝わってきます。
間違っていたらしれっと削除して無かったことにする、私もそういうノリは受け付けませんね🙅♀️
そういう空気を無くすことは無理かもしれませんが、せめて自分はそうならないよう、努めたいと思います。