「いじめっ子」へは幾らでも石を投げても良いと思っている人達。
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いじめは許されない。でもいじめっ子へは幾らでも石を投げても良い。という思想の元、自らがいじめを行っている事に気付かない人達、いるよね。という話。
Naotoのドイツでショーアーティスト生活🇩🇪🪀
Naoto@ヨーヨー世界チャンピオン
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オープニングトーク。今日のテーマについて。
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「いじめっ子」へは幾らでも石を投げても良いと思っている人達。
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コメント

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また自分が正義だと思って、行なっているところがあるだけにタチが悪いときがあります。
ニュースや書籍でも取り上げられることがたびたびあることで、どこか他人事で忘れがちになりますが、相手も心を持った人間であるんですよね。
「撃っていいのは撃たれる覚悟があるやつだけだ」という言葉を思い出しました。
僕のXのアカウントはヨーヨー専用にしているので、ヨーヨーと関係がないものは、「いいね」すらしないようにしています。それでも色々刺激の強いものが目に入ってしまうので、意識的に自衛しないとなーと思います!
書き込む本人が、記事を読んで、悲しみや怒りなどのマイナス方向へ心が揺さぶられ、その感情を発露してスッキリするためのもの。感動するエピソードを読んで「いい話でした。末永くお幸せに!」と書き込むのと、プラス方向か、マイナス方向の違いでしかなのかなーと思います。
扱うネタが個人なので、文章が相手に向けたものになってしまいますが、読んで感じた怒りの発散、正義感の誇示で楽しむエンタメ的なものになっているのでしょうね。
実際に真似してみたら、マイナス的なニュースを読まないことのデメリットが一粒も無く、めっちゃ快適です!
以前は、暇さえあればSNSを見て、話題のニュースに一喜一憂したり、友達のキラキラした投稿を見て少し劣等感を抱いてしまったりしてました。
アプリを消してからは自分のための時間を作ることができて、心が快適です。
ただ、仕事の告知や情報収集のためにSNSを利用する必要があり、アカウントを完全に消すことはできませんが、今後も適切な距離でSNSを使っていきたいと思います。