人前でパフォーマンスを披露する時、実力の「30%」で構成を組もう。
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今日はパフォーマンスについて。本当人前で演技決めるのって、とんでもなく大変だから。実力の30%くらいがちょうどいいのよ。という話。
Naotoのドイツでショーアーティスト生活🇩🇪🪀
Naoto@ヨーヨー世界チャンピオン
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オープニングトーク。今日のテーマについて。
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人前でパフォーマンスを披露する時、実力の「30%」で構成を組もう。
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コメント

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今回の話を聴いて自分も実力の30%を意識しながら構成などを考えようと思います。
すごく勉強になる話が聞けて良かったです。ありがとうございました。これからも応援してます!
自分のやりたいことを100%やりたいならそれが30%くらいの実力で出来るようにレベルアップするという内容は、岩倉さんがおっしゃってた前年のフリーの構成が練習のウォーミングアップで出来るようにするという話に通じますね。
このコメントが読まれるのはちょうど本番当日です。
最後に一言応援の言葉を貰えると嬉しいです!ちょっと図々しいですね。
これからもNaotoさんのvoicyを楽しみにしてます。
熟練度が上がっていって、出せる自分の実力が上がるようになっていくのは、Naotoさんの経験的に何年後ぐらいで、その時で何%ぐらいですか...?それとも競技のトッププレイヤーの方々もレベルは抑えていて、普段はざっと計算すると本番の3倍強ぐらいすごいんでしょうか?
「緊張しないようにしようとしても無駄で、緊張していても決まるようにするしかないんだな」というのはとても重要な気づきであり絶望でした。