今日は同業者・ライバルについて。倫理的にも損得の観点でも、同業者は多い方が良いと思っている。というお話し。
AI目次
同業者を仲間と捉える視点とは?
ライバル心より協働の可能性
成功への近道、業界全体の成長
新たなビジネスチャンスの創出
ヨーヨー界の未来を共に拓く
Naotoのドイツでショーアーティスト生活🇩🇪🪀
Naoto@ヨーヨー世界チャンピオン
  1. 00:43
    1.

    オープニングトーク。今日のテーマについて。

  2. 05:32
    2.

    同業者はライバルではなく仲間。増えた方がむしろ得。

  3. 01:13
    3.

    今日のまとめ。いいね、コメント、チャンネルのフォローよろしくお願いします!!!

コメント

avator
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Yuta
2024年3月30日
すごく興味深いお話でした。
同業者に対して、自分にしか矢印が向いていないと相手を除外しようとするし、自分の外(業界環境や課題など)に矢印が向いていると仲間としてみれるのかもしれませんね。
紙の本が売れない時代に生き残りをかけて書店同士がお客様を取り合う状況が頭をよぎりました。
取り合うのではなくそもそもの人数を増やす方に目を向けるべきなのかもと思いました。
そういう観点でいうとリワインドは少ないパイの中でやっていくのではなく、そもそもの人数を増やしていくことに矢印が向いているように感じました。
返信
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サーカス少年こうら
2024年3月27日
めちゃくちゃ良い話ですね。日本ではパフォーマー業界に限らず自分の仕事を取るために相手を蹴落としてやろうという人がいる業界は多い気がします。仕事は取り合うのではなく、仲間同士力を合わせて増やして行けたら良いですね。
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ドイツ在住ヨーヨーアーティストのNaotoです。
ヨーロッパを中心に世界中でヨーヨーを使ったパフォーマンスをして生活をしています。

このVoicyはドイツで「ショーアーティスト」として生きている僕が
表現の楽しさや海外生活のあれこれ、アーティスト生活で日々培った学びをお話ししています。

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