【アーティスト・クリエイターの値段設定】誰でも最初は「無料」で価値を提供するところから始まる。
14:09
223再生
今日はアーティスト・クリエイターが無料で価値を提供することの是非について。誰でも基本的には無料から始まるし、価格相場については考えなくて良いんじゃ無い?というのが、今の僕の持論。
Naotoのドイツでショーアーティスト生活🇩🇪🪀
Naoto@ヨーヨー世界チャンピオン
- 00:531.
オープニングトーク。今日のテーマについて。
- 09:592.
【アーティスト・クリエイターの値段設定】誰でも最初は「無料」で価値を提供するところから始まる。
- 01:563.
収まらなかったので延長!
- 01:234.
今日のまとめ。いいね、コメント、チャンネルのフォローよろしくお願いします!!!
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
NAOTOさんのVoicyがきっかけで知り合った方からフェリーで4日間のパフォーマンスする依頼を受けました。値段等の詳細は明かせないのですが、パート社員でましてや趣味でヨーヨーをやっている自分からすると高額でした。
受けたかったのですが「仕事にも穴を開けてしまう」「今の自分にはその額に見合った演技ができるのだろうか」「ここで断ってしまったら今後もうこんなチャンスが来ないのではないのか」という考えでいっぱいになり頭の中がぐちゃぐちゃになってしまい、色々質問されたけど上手く答えられずその日のLINE通話が終わりました。
どのカテゴリーの話になるか分からくてこちらに書かせて頂きました。長文になってしまい申し訳ありません。
そうなんです、僕の知人にも趣味から始まってフリーランスのカメラマンになった方がいて、そういう方へのリスペクトもあるし、自分のスキルが足りない自覚もあるし、責任も取れないしなぁとか色々ありますね…。なので、先方から自発的にお礼が来るのを待ってしまいます。笑
最初は図書カードでも、そのうち自分で価格設定をするんですよね?僕は本業では給与をもらっているので、原価がほぼない場合は特に、成果物に値段をつけるのは難しそうだなって想像します!
フリーランスでカメラマンをしていて難しいなと感じるのは、自分で決めた価格があっても、お客様から低い方に合わせて欲しいと交渉されることがある時です。
それぞれの背景があって決められている価格なので文句も言えないですし…
もっと、自分が撮る価値や意味を出していきたいなと考えていたところでした🥲自分の強みを見つけていきます!