自分の武器は過去に落ちている。過去の仕事遍歴から向き不向きを見出す。
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今日は過去行ってきたアルバイトの遍歴から、自分の向き不向きについて考える回。あの時あの就職話を受けていたら、どんな人生になっていたのだろうと妄想したり。
Naotoのドイツでショーアーティスト生活🇩🇪🪀
Naoto@ヨーヨー世界チャンピオン
- 00:521.
オープニングトーク。今日のテーマについて。
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自分の武器は過去に落ちている。過去の仕事遍歴から向き不向きを見出す。
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コメント

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僕はキッチン側担当で接客はしなかったんですが、Naotoさん同様に「最低限のクオリティのものを爆速で作る」はめちゃくちゃ苦手でした。
その他もチェーン系の飲食店のバイトは1年続かなかったですね…
逆に、
レンタルビデオ屋さんとか酒屋さんとか
「商品の場所・配達先の店の場所を覚える」
「本やビデオを返却する棚/配達先の店を効率よく移動するルートを考える」
はストレス少なくて長く働けたのを思い出しました。
僕はNaotoさんとは反対で「自分のペースで黙々と作業を行える仕事」が得意でした。
パフォーマーの今、ジャグリングの練習が好きな理由は、この特性があるからなのかも、と思いました。
若いうちは色んな仕事を経験した方が良いと言いますが、Naotoさんのケースだと自分の向き不向きを把握してその後に活かすというとても良い流れだと思いました。
カズ兄なら何でも人並み以上にこなしそうですが、Naotoさんは得意不得意ハッキリ分かれそうなイメージですね(めちゃくちゃ偏見ですねゴメンなさい)
就職して以来転職の経験が無いので、羨ましい経験だなと思って聞いていました。
ですが自分の向き不向きをしっかり把握するには色んな方法があると前向きに考えます!