#189 ÉDIT(h)代表の葛和建太郎さん。パリでのデビューの裏側と昨今のニッチフレグランス事情【後編】
1:02:50
14再生
第189回は、前回に引き続き、1905年創業の朱肉メーカー「モリヤマ」の6代目であり、ÉDIT(h)(エディット)代表・クリエイティブディレクターの葛和建太郎さんをゲストにお迎えしてお届け。パリで鮮烈なデビューを果たした経緯や、その舞台裏、さらに香りに込めた想いについても詳しく伺っています。朱肉ブランドとしての「日本のアイデンティティ」の捉え方や、「今は新しいブランドを育てるのが難しい時代」という業界のリアルなお話も……。ÉDIT(h)の魅力を、たっぷりとお楽しみください。(後編)
ÉDIT(h)の立ち上げ/朱肉職人と作るパッケージ/「Earl Grey」はクールでシャープ/「Rose Mojito」は既存のルールをぶっ壊したもの/いきなりパリでデビュー!?デビュー秘話/日本のアイデンティティが根付きながらも完全に新しい/セカンドコレクションは「リミックス」/「Souchong journey」はスモーキー/日本のニッチフレグランスを取り巻く現状と課題/今後のチャレンジ
ÉDIT(h)の立ち上げ/朱肉職人と作るパッケージ/「Earl Grey」はクールでシャープ/「Rose Mojito」は既存のルールをぶっ壊したもの/いきなりパリでデビュー!?デビュー秘話/日本のアイデンティティが根付きながらも完全に新しい/セカンドコレクションは「リミックス」/「Souchong journey」はスモーキー/日本のニッチフレグランスを取り巻く現状と課題/今後のチャレンジ
香りと言葉のラジオ「NOSE knows」
NOSE kwows
- 1:02:501.
#189 ÉDIT(h)代表の葛和建太郎さん。パリでのデビューの裏側と昨今のニッチフレグランス事情【後編】
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう