Kindleを出すメリット3つ!ライターのスキルアップにおすすめ
09:05
501再生
台本メモ:
先日「Kindle出版に興味があるのですが、ゆらりさんたちが運営しているスクールの情報がどこにあるかわかりません」と言われた
さりげにKindle出版スクールではKindleを出している人がちょこちょこいる。かばたあきこさん、みらのびさん、たーこさん、藤原さんなど
そしてKindleを出した人はみんな「出していい変化があった」といっている。私も同意なので、メリットについて話してみる
・自分のコンテンツができる。仕事で記事を書く、ツイートするだけではなく、自分の経験や思考をまとめてアウトプットできる。印税も入る
・自分の濃いファンをつくるきっかけになる。SNS発信だけではなかなか濃いファンができないが、Kindleを出すと嬉しい声をたくさんもらえる。応援しあえる人もそれだけ増える
・ライティングスキルがあがり、仕事につながる。Kindleはそこそこ長文なので、SEO記事よりつくるハードルが高い。ただ出したあとは書く耐久力がつく。さらにKindle編集者と
しても活躍できる
私もKindleを出してかなり世界が広がった。今は中村さんと運営しているKindle出版スクールで添削をして、他の人が出す様子を見守っているが、「自分の軸」が決まるのがKindleを出すメリットでもあると思う
興味がある人はメルマガ登録してみてね!
1冊のKindleで月3万円の副収入をつくるメルマガ:https://yurarigurashi.com/lp/kindle-mail
先日「Kindle出版に興味があるのですが、ゆらりさんたちが運営しているスクールの情報がどこにあるかわかりません」と言われた
さりげにKindle出版スクールではKindleを出している人がちょこちょこいる。かばたあきこさん、みらのびさん、たーこさん、藤原さんなど
そしてKindleを出した人はみんな「出していい変化があった」といっている。私も同意なので、メリットについて話してみる
・自分のコンテンツができる。仕事で記事を書く、ツイートするだけではなく、自分の経験や思考をまとめてアウトプットできる。印税も入る
・自分の濃いファンをつくるきっかけになる。SNS発信だけではなかなか濃いファンができないが、Kindleを出すと嬉しい声をたくさんもらえる。応援しあえる人もそれだけ増える
・ライティングスキルがあがり、仕事につながる。Kindleはそこそこ長文なので、SEO記事よりつくるハードルが高い。ただ出したあとは書く耐久力がつく。さらにKindle編集者と
しても活躍できる
私もKindleを出してかなり世界が広がった。今は中村さんと運営しているKindle出版スクールで添削をして、他の人が出す様子を見守っているが、「自分の軸」が決まるのがKindleを出すメリットでもあると思う
興味がある人はメルマガ登録してみてね!
1冊のKindleで月3万円の副収入をつくるメルマガ:https://yurarigurashi.com/lp/kindle-mail
ゆるく楽しく働くラジオ
プレミアム放送配信中!
- 09:05
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
自分でも色々調べてみましたが、著名人の名前を記載している作家さんもいらっしゃるので、題名に使用しなければ大丈夫かな?と思っていますが…この認識で大丈夫でしょうか?
※こんな初心者なので、自著を出版したあとに、Kindleスクールできちんと基本から学びたいと考えています!
こんにちは!今回の内容は文章のほうがいいかなと思い、こちらで返信させていただきます!
肖像権の件は、イニシャルにしなくてもよいかなと思いました!
個人情報を悪意的にさらすような内容なら別ですが、紹介する方にはメリットなので特段問題はないかと思います😊
KindleはSNSのようにマスに届くものでもないので、大勢に誹謗中傷されるリスクもないかと!
可能であれば、その方に「こんな内容を載せたい」とDMしてもいいかもしれません!(著名な方だと返事はこないかもですが、共有するという行為が大事かと!)
参考にしていただければと思います^^
今年の3月にKindle出版を控えているものです。そこで1点だけ不安が…
私の著書にとある占い師さんの名前を出して「占い師の〇〇さんの本のとおりに行動してみたら、とても人生が好転しました」という内容を綴っています。
しかし、「著名人の名前を作中にだすときは、肖像権に注意」という、ネットの注意喚起が!
作品を通して、その占い師さんへの感謝を綴っていて、批判する内容は1ミリも書いていませんが、肖像権の観点からイニシャル書きにすべきでしょうか?
とてもとてもそのKindleスクール?気になってます。
気付かせてくれてありがとうございます!
まずは自分の書きたいこと書いてみます。