フリーランスは距離感を間違えると終わる
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失敗談:企業の担当者ではなく、個人のフリーランスの人と仕事したときの話。プライベートの話をガンガン聞いたり、突っ込んだ質問をしたりして、相手の態度が変わってしまったことがある
同じフリーランスであっても、クライアントなので丁寧に接するべきだった。距離感を完全に間違えていた
多分そのままの距離感で他の人に接していたら、仕事を失っていたと思う
難しいのは、オンラインで既にやり取りをしていると、相手に親近感を持ちやすいこと
この人はこんな性格だとある程度わかる。プライベートの情報もこちらは知っている。でも、その親近感を持ったまま接すると相手は「えっ?」となってしまう
私もときどき会ったこともない人から「LINEのメッセージか!」と思うような言葉をもらうことがある。ときには「言い過ぎじゃない?」と思うこともある
友達から言われたら素直に受け止められたかもしれないが、深い関係でない人にそういうアドバイスをされても失礼だと感じる
特にフリーランス同士の仕事は要注意。SNSなどオンラインで知った人とのやり取りも要注意。
ポイント:親しき仲にも礼儀あり、を忘れない。相手がこちらに対して思っている距離感を把握して、すりあわせていく
敬語・・・(自分は全然使えないので反省した)
同じフリーランスであっても、クライアントなので丁寧に接するべきだった。距離感を完全に間違えていた
多分そのままの距離感で他の人に接していたら、仕事を失っていたと思う
難しいのは、オンラインで既にやり取りをしていると、相手に親近感を持ちやすいこと
この人はこんな性格だとある程度わかる。プライベートの情報もこちらは知っている。でも、その親近感を持ったまま接すると相手は「えっ?」となってしまう
私もときどき会ったこともない人から「LINEのメッセージか!」と思うような言葉をもらうことがある。ときには「言い過ぎじゃない?」と思うこともある
友達から言われたら素直に受け止められたかもしれないが、深い関係でない人にそういうアドバイスをされても失礼だと感じる
特にフリーランス同士の仕事は要注意。SNSなどオンラインで知った人とのやり取りも要注意。
ポイント:親しき仲にも礼儀あり、を忘れない。相手がこちらに対して思っている距離感を把握して、すりあわせていく
敬語・・・(自分は全然使えないので反省した)
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