お金を拾った話
09:55
54再生
子どもと遊んでいたら、足元に5,000円札がひらひらと飛んできました。
周りを見渡しても誰もいない。
翌日、年長の息子と一緒に交番へ届けてきました。
そこで警察官に聞かれた「3つの権利」の話をしています。
・費用請求権(交通費などの実費を落とし主に請求できる)
・報労金請求権(落とし主からのお礼。落とし物の価格の5〜20%)
・所有権(3か月たっても落とし主が現れなければ、自分のものにできる)
所有権は3か月後に発生しても、そのあと2か月以内に受け取らないと消えてしまいます。
警察から連絡が来なかったら、自分から連絡するのがよさそうです。
もし1億円を拾ったら、報労金は最低5%でも500万円。
あなたなら交番に届けますか?報労金は請求しますか?
コメントで教えてもらえると嬉しいです。
周りを見渡しても誰もいない。
翌日、年長の息子と一緒に交番へ届けてきました。
そこで警察官に聞かれた「3つの権利」の話をしています。
・費用請求権(交通費などの実費を落とし主に請求できる)
・報労金請求権(落とし主からのお礼。落とし物の価格の5〜20%)
・所有権(3か月たっても落とし主が現れなければ、自分のものにできる)
所有権は3か月後に発生しても、そのあと2か月以内に受け取らないと消えてしまいます。
警察から連絡が来なかったら、自分から連絡するのがよさそうです。
もし1億円を拾ったら、報労金は最低5%でも500万円。
あなたなら交番に届けますか?報労金は請求しますか?
コメントで教えてもらえると嬉しいです。
ハラペーの資産形成ラジオ
ハラペー
- 09:551.
お金を拾った話
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
りゅーいち
9月9日
財布だと落とした人が現れそうですが、5千円札なら現れなそうですね笑