TOPエンタメ音楽クラシックをやめまして10月まいりましょう【2026-10-02】36:35 10月2日 478再生 問題を報告する 再生する シェアする ➤フミ子イベント予定情報・申込https://lit.link/fumikoviolinAI目次ピアノレッスン「練習は必須か」論争音楽教室の収益モデルとその課題親世代が見た「ピアノの夢」の終焉習い事の価値変容、何が起こったバイオリン「リズム天国」型体験の衝撃AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。みこです。 はい、10月入りましたということで、今月も月1回のフリー配信ということでね、やっていこうと思います。 ちょっと10月とあと11月くらいまでの予定を先ご案内しておきます。 はい、10月ですが、10月は1週目は10月3日土曜日トップシーライブです。 これナンバーでやっているセラバーケンとバイオリンとジャズピアノの2人でやるライブです。 よかったら来てください。 10月4日、これはお昼2時から北大江の良いっていうイベントが大阪天文橋の方でありまして、 大阪園芸者さんっていう花屋さんの2階のスタジオみたいなところでライブさせてください。 これはバイオリンとギターで10弦ライブということでやるんですけど、 ちょっと講義みたいな感じで、クラシックじゃないバイオリンということで、 クラシック以外のバイオリン、俗にフィドルって言ったりしますけど、アイリッシュフィドルとかブルーグラスとか言われますけど、 そういうのがクラシック以外のとこの歴史みたいな、ヨーロッパからバイオリンっていうのは始まって、 そこからアイルランドとかそういうところを通って、大西洋を越えてアメリカに渡ってとかいうところから、 映画、音楽とかに至るまでの歴史とともに音楽を弾きながら説明していくみたいな会をやろうと思っています。 これ3500円なんで、まだ秋あるみたいなので、よかったらぜひどこかから見て参加してください。 一応私のところに案内はあります。どっかにURL貼っておきますね。 翌週10月11日日曜日、JKGAFEで10弦のライブです。 これ3人かな。私とギター松本と打楽器の原田、3人でライブをします。 これはバンドのライブですね。これお昼ですね。15時からよかったら来てください。 これも直接来ていただいて大丈夫。タカツキJKGAFEです。 次、10月12日月曜日、祝日。これは布引きイベントですね。 神神戸からロープウェイに乗って山頂に行くところで、 天気がよかったらいいねと思っているんですけど、森のホールというところで4つイベントがありますよ。 朝11時からは弾き合い会ということで、これはオープンマイクみたいなやつで、 私らを伴奏にして、普段バイオリンタとか他の楽器も楽しんでいる人と一緒にプロと一緒に弾いてみようという感じで、 これはもうちょっと受付は終わっているんですが、見学は無料でできますので、11時からやっています。 お昼過ぎ1時半から飛行会、いつもの8曲を弾くというのをそこでみんなで弾きましょう。 14時45分からはライブということで、私とギターの松本さんでライブで、今回原田も来るらしいので、できたら3人かもしれない。 それで一応、布引きハーブウェイのイベントが終わって、5時半から打ち上げが、これはちょっといっぱいになっているかな。 その翌週、10月17日は島村楽器のアンサンブルとか、ゆるっと始めるバイオリンとか入門クラスがいろいろあります。 興味ある人は見てみてください。 10月24日はバイオリンアクトということで、これは神戸元町オールウェイズにて、それこそフィドルの人たちを。 バイオリン、今回誰やっけ。私と中根翔くんとピーターさんかな。 とのどかちゃんやったかな。 ユニバーサルスタジオとかに絡んでいるフィドラーさんたちかな。 ライブあります、これも。 これは配信もあったと思う。私のまとめページまた見てください。 これ夜かなと思います。 10月25日がミクラキの飛行会ですね。これもよかったらぜひ参加してみてください。 昨日、クリスマス、12月。その10月25日の月は12月なんですけど。 その時はクリスマスなんで、クリスマスの曲を弾こうかっていうのを私がアレンジしたやつを書きましたんで、売りに出されてます。 それをちょっとだけ不読みとかしようかなと思います。本当に不読みだけね。 12月にみんなで合わせて今までやってきた曲とクリスマスの曲をやろうかなと思っているので、その練習とかもしようかなと思っています。 続きまして11月。11月2日、これはフミエミのバイオリン2人ライブということで、バイオリン2本のライブですね。 ヨダイバシのシオンさんでライブあります。 11月3日火曜日祝日、この日はワークショップでフィドルの技から盗むバイオリン底上げ講座ということで、 フィドルとかでよく使われる、あんまクラシックではやらへんなみたいな奏法がいろいろあるんですけど、 それが意外と今のポップスとかでよく使われているので、クラシックの人がポップス弾くときに苦手やなとなるところへの練習みたいなのをするようなのを天王寺でやろうと思っています。 1時15分からです。 11月7日はまた島村アンサムレがありますね。これも初めての人とかでも参加できるようなクラスもあります。 これ単発でも行けるんでね。 学位とか買ってもらうといけないんですけど、他の普通の中級クラスとか、今坂中翔さんの夜の踊り子がやってますけど、 いつも遠いところに住んでるけど、今回だけ行ってみたいという人は問い合わせてもらったら、空きがあれば入れます。 11月8日日曜日、この日は聞いている人に関係あるかもしれない。 文子と行く大阪の商店街ツアーをやろうと思っています。 ちょっとこんなのやりたいなというのがあって、具体的なところは出していないので、情報がまだ出ていないんですけど、 一応お昼13時集合で天神鉢筋商店街をみんなで回ってみようかな。 大体3時間ぐらいでぐるっと回ったりして、定員10名ぐらいでやろうかなと思っています。 ご飯とか買って食べたりとかは各自自分の費用でという感じになりますけど、参加費一応3000円いただこうかなと思っているんですけど、 それでちょっと回るっていうのをやってみようかなと思っていますので、興味ある方は申し込みは実はもう始まっておりますが、 ちょっとまだページができていないのでちょっとお待ちくださいね。 11月18日は火曜日、JK高槻JKカフェで次元ライブがあります。 これ2人かな、わかんないけど。 11月21日土曜日、これもワークショップで秋なのでオータムリーブス、カレハ、ジャズのスタンダードカレハでちょっといろいろ遊んでみようっていう、 ほとんど練習しに来なくていいですね。 一応楽譜とかは買ってもらおうかなとは思っていますけど、多分100円ぐらいで。 最低の値段が海外の最低かわかんないけど、ちょっと買ってもらって、そこで私がいろいろアレンジしたやつを弾いたりしてみようかっていう回ですね。 その後、11月29日ワークショップです、日曜日ですね。 これはクリスマスの曲ですね。 これさっき言ってた12月のミキ飛行会で弾くための曲を全然練習する時間が全然ないので、 ここでちゃんとやりたいという人がここに来てもらったら、私が手取り足取り、 世の人はするなっていうのと、巻人羊よっていう、何の曲って聞いたらすぐわかると思う。 聞いたことあるわっていうクリスマスの曲を今回書き下ろしましたんで、 これをここでしっかり冬読みしたい人はここに来てもらったら一緒に冬読みしますよって感じですね。 12月12日にミキ楽器でやるイベントの練習を、自習練習したりしたらどうぞって感じですね。 そんな感じでございます。また年末に向けてね。 私は10月、11月は多分レコーディングのアレンジがめっちゃ忙しいから、ちょっとわたわたすると思いますけど、 よかったらそんなイベントも参加してみてください。 まだちょっとね、11月の分は楽譜が出てないとか、そのサイトがないとかなってると思うので、 出来次第順次載せていきます。よろしくお願いします。 細かいことはこの辺に載ってる、下に載ってるURLからたどってみてください。 というわけで今日はどんな話をしようかなと思ったら、ちょうどXでなんか燃えてたんですよ。 子供さんにピアノのレッスンに通わせてるんだけど、先生が練習してこないって言って先生に怒られたの。 そんなレッスンやめてしまえっていうようなつぶやきがあって、練習せなあかんようなピアノ教室なんて買わなくていいみたいな感じがあって、 それに関してこれは燃えるだろうなと思ったらやっぱりいろんな人がいろんなことを言ってまして、 それに関して私が思うところを喋ってみようと思います。 # チャプター 2 というわけで、お父さんの意見だったわけですね。 これに対する反応は、もう大きく2つそうだなというのと、いやそうじゃないという意見で、 そうだなという意見は、今時ね、みんな子供さんも忙しいじゃないですか。 塾とか、英語行ったりスリーミング行ったり、いろいろプログラミング教室行ったり忙しいですよね。 ピアノのために毎日毎日練習するとかできないでしょうよと。 しかもピアノって別にピアニストになるわけではないのにさ、 勉強もやらなあかんのに、それで勉強の時間を分けてまでピアノを毎日練習するとか、 それは無理なわけだから、今時ね、昔はそういう音楽教室多かったっぽいけどさ、 ちょっとそれどうなんっていうのがそうよね。 確かに私も全然練習しませんでしたよみたいな話なんかも結構出ていましたね。 そんな人も多いと思いますよね。 もう一つは、いやいや、音楽の教室っていうのは練習していかないと上手くならへんもんやからと。 行った時だけやって、体験型のみんなで一緒に、 今日はこの陶芸の入れ物を作りましょうとか言って体験、 毎子さん体験とかそういうのじゃないんやから、 毎週毎週行って、それは練習をして、練習したものを先生に見ていただいて、 先生がここがいいよとかここが間違ってるよとか色々チェックしてもらって、 っていう習い事なわけだから、練習していかへんのやったら習うなよっていう意見も、 これもごもっともの意見やと思いますね。 っていうのが両方出ていました。 そんなわけで、そこで私が思うとことしては、 大きい話としては、これはみんなが抱いてた夢がもう終わったんだろうなっていう話なんですけど、 それはちょっと後で回してもらって、 まず音楽の習い事っていう、別にヴァイオリンでもいいんですけどね、 ピアノでもヴァイオリンっていうのは、 それこそ練習しなあかんやろって言ってた人と同じく、 一応元々の形は練習ありモデルなんですよ。 そこに行って、そこでやってたら上達していくっていうものじゃなくて、 宿題ありきで進んでいくものなんですよね。 宿題ありきという先生が説明します。 それを家でコツコツと毎日練習しますと。 これで合ってますかって言って出来上がりましたけど、 先生のところ持って行ったら、それで再転してくれるという、 赤弁先生みたいなもんなんですよ。 とりあえずやっといて、 苦悶の教室の中で確立してるかもしれないけど、 ここやってきてねって言ったら、 先生のところから離れていくわけで、 自分で一生懸命問題とか解いて、 出来ましたとか分からないとかありましたっていうのを、 もう一回先生のところ持って行って、 それを先生がチェックして、 ここ合ってる、ここ合ってる、OK、OK、 これちょっと間違ってる、 これもう一回やっといて、 ちょっとまた戻されるわけ。 それをまた家で一生懸命練習してきて、 また先生のところ持って行くっていう、 そういう一応モデルになってますね。 ただ今時それちょっと難しいし、 お母さんもお父さんも両方働いてるところのほうが多いしね、 家で全部お母さんが見てくるとかも無理だから、 そうじゃないモデルは増えてます。 ヤマハなんかも完全にそうですね。 音楽ジムみたいなのも増えてるよね。 子供さん向けであるかどうかは知らんけど、 要するに同じ部屋に入ってみんなでレッスンするんだけど、 同じのを一緒に弾くでもなく、 分散レッスンっていう、 なんていうんやったっけあれ。 だからバーリンの生徒が5、6人一緒に入って、 みんな違う曲を弾いてるの。 イヤホンとかして出すわけよね。 前で先生がチェックしてる。 先生が回っていくから一人ずつ、 ちょっと弾いてみてって言って、 他の人がいろんな音で出てくるでしょ。 ちょっときついかもしれないけど、 ピアノやとこれがエレピアからできるんで、 みんなイヤホンで自分で練習してて、 先生の前で弾くときだけ音出してみようかって言って、 バーって弾くわけよ。 で、練習してると他の人は全然違うことやって練習してるわけ。 先生がこうやって、 そこちょっとこれクモンスタイルやな。 まるで本当ね。 それをやって、 ここをもうちょっと次早くしてみようかとか言って、 次の人のとこに移っていくわけ。 自分の練習時間になったらまたイヤホンになって、 コソコソ練習して始めるわけね。 先生は10分ごとぐらいずつみんなのとこ回っていって、 見ていくっていう感じね。 そうそうスタイル。 最後にみんなで今日できたものを発表し合うみたいなことも あったりなかったりするみたいですけど、 そんなんもあるので、 それって要はそこで練習するためにいく感じでしょ。 ジムみたいな感じだね。 まさにそういうジムっていう形を取ってますけど、 そういうのもありますね。 もっと本格的にいわゆる昔ながらの習い事で、 ちゃんとやりたいっていう人は、 個人レッスンでやりましょうっていう感じのモデルみたいな、 いろんなモデルがついてます。 それとは相反するというか、 向かい合うものとして、 ビジネスとしてその音楽教室がどんなになってるかっていうのが、 これはいわゆる生徒さんが、 こうやったらええのになーでは成り立たんのですよ、 ビジネスっていうのは。 だって要するに週1回って多すぎると思いません? 子供さんやったらそれぐらいのほうがいいかもしれないけど、 例えば家で練習してくるんやとしたらよ、 行った時しか練習できへんやったら、 練習できへんやったら週2回ぐらい行ったほうがいいと思うよね、 スイミングとかジムとかでも毎日行き渡りするわけでしょ。 だからそういうタイプにしなあかん。 逆に練習を家でしてくるんやったら、 ちょっと課題とかの大きさもあって、 2週間に1回か、 あるいは月2回とか、 働いてる人やったら月1回とかでも十分なんじゃないかなって、 超初心者とかやったらもうちょっと行ったほうがいいかもしれんけど、 ある程度大きな曲とかやったらね、 週1回ってちょっと行き過ぎなんちゃうっていう方は思うでしょ? うん、その通りですよ。 それだと先生が生きていかれへんの。 レッスン代が、月謝とかってだいたい1万円では済んでへんやろな。 1万5千円ぐらいかかってるかな。 どんどん値上がりしますからね。 ヤマハさんとか三木崎さんとか、 島村和樹もそうやけど。 1時間で、 8000円ぐらい払ってんちゃう?みんなどうなんですかね。 30分かける3で1万いくらでしょ? 1万2、3千円とかでしょ?会場費とかで。 1時間に直すと8000円ぐらいなんじゃないですかね。 ヤマハとかよくあるところは。 先生8000円もらってんねん1時間でってなるかもしれんけど、 そっからはだいたい半額以下やからね。 でもそんなもんすよ。派遣みたいなもんなんだあれ。 会場費とか広告費とか、 その辺の場所代、高熱費代全部、 やってくれるわけなんで、 それ一人でやるほうが大変なんでね。 その辺はどっちモデルか、会社モデルなのか、 個人事業主モデルなのかで向いてるほうでやったらいいんですけど、 そんな感じですよ。 月1回とかにしちゃうと、 月1回で1万5千円とか取りにくいわけよ。 1回しかレッスンないのに、 1万5千円ですって言ったら、 1万円で文子さん習えるなみたいな感じになるでしょ。 だから音楽教室でなりたないんだよ。 やっぱり2回とか3回とかはいるよね。 3回くらいいるよねってなって、 なのでそうなってくると毎週とか、 次3回にしないといけない。 これはギャラからの逆算やね。 そうじゃないとモデルとして成り立たないっていうね。 先生もある程度儲けられる。 例えば先生が週6とかで働いてよ、 レッスンしても、 いや10万円にしかなりませんとか言ったら、 先生なんかやめるやんみんなそんな。 だからある程度稼いで、 なんとかそれで生活していける。 無理やけど、 ご夫婦とかで働いてたら、 ちょっとした生活の糧にはなりますよ、 くらいは稼いでもらわないと困るわけで、 そうなって逆算していくと、 そうじゃないと先生が集まらないっていう問題があるよね。 それこそそういうふうに、 家でちゃんと練習してこないといけないよっていうのは、 初めになんで言わへんやっていう話ね。 教室のスタッフとかが、 いやいやもう楽譜なんか全然読めなくても全然いけますよ、 初めての人でもいっぱい来てますよ、 みんな弾けるようになってますよと。 もちろん家で練習そんな毎日とかできないのは分かってますんで、 ここに来た時だけやってもらって、 レンタルもありますよって言って、 家で楽器買わなくても、 レッスン切れ時にレンタルしてもらって、 そこで弾いて、 みなさんそれでやられてますよって言って、 もうちょっとちゃんと現実を言えやっていう話だけど、 言ったら入らへんやんみんな。 だからそれは詐欺やって言われたら詐欺かもしれんけど、 その辺は両方いるからね。 本気でやってる人もいるからね。 本当に楽しんでやってる先生と喋るのが楽しみや、 めちゃめちゃめちゃいるから、 いろんな人が、今ごっちゃになってるんだよそれ。 一つのピアノ教室として存在してて、 本気な人から、楽しんでるだけの人から、 みんなおんなじになってる。 練習全くしてこんっていう人から、 めっちゃ練習してくる人まで、 おんなじクラスになってしまってるから、 ちょっと話がややこしくて。 だからビジネスで考えると、 今のやり方っていうのは、 一応これがなんとかやっていける。 でもちょっとこの調子やとしんどいかなっていうので、 ヤマハさんとかいろんなパターン考えてるよね。 私が一番喋りたいのは、 要はもうバブルが弾けたんですよ。 バブルっていうか夢を。 みなさんの夢が弾けたっていう話を、 ちょっと次のチャプターでしたいんですけど。 # チャプター 3 話が変わるんですけどね、私がよく使っている、ワークショップで使っているスタジオとかで、土日にワークショップとかやってるとね、他にもいっぱいそういうのやってたりとか、 あとはダンスとかで使うためのスタジオなんかも貸し出している場所なんで、ダンスレッスンしてる人がいたりとかね、結構いろんな人が出入りしてるんですけど、 子ども向けの芸能スクールのオーディションとか、あるいは今度のドラマのオーディションとかも行われているんですよ。 練習、レッスンという日もあればオーディション。オーディションの時やったらね、廊下にずらーっと親子連れでみんな並んでね、 それはダンスやったり演技やったりいろいろあるんですけど、審査員みたいな先生が行ってさ、そこに順番にみんな集合時間に行って、 それぞれに披露して、帰ってきて頑張ったねとか、間違ってミスしてないって帰る子とかね、いろいろいたりするんですけど、この芸能スクールのオーディションとかに受けたり、 芸能スクールのレッスンに来てる子が、え、別に楽しみだきたいだけやからダンスとか練習したくないんですけど、演技とか別になんでそんな練習してくんだ、そんな練習してくるようなレッスンおかしいとか言い出したやつとか出てきたらどう思います? いやもうそんなとこ行かんかったらええやん、やめたらええやんと思いません?で、芸能スクールって今の世の中で多分そのお母さんたちが夢を見てるんだと思うんですよ、子供さんに、この子いけるかもしれんと。 で、何回も何回も受けても全然あかんかったらどっかでやめるタイミングがあると思いますけど、全員が全員芸能人になれるわけでもないからね、アイドルコースとかいろいろあるでしょうけど、 だけどそのちょっと選ばれたりなんかするとさ、お母さんも、あれ、この子ちょっといけるんちゃうかっていう、やっぱそのみんなが一つの夢を見ていて、なんかこうCMのオーディション通ったとかさ、そういうのがあったら、お、いけるかもしれないみたいな、がんばれがんばれみたいな。 とかあとはそのダンスでも、あのなんか選ばれなかったとしても、なんかそのグレードみたいなのがあって、何級取るみたいなとかね、そういうのとかがあったりとかすると、それに向かって頑張ろうみたいなのがあって、まあ価値があるわけですよ、それに対して頑張るっていう。 だからその、練習とかせーへんにやったらもう別に、とてもだって残っていけるような世界ではないから辞めるだろうし、もう本人がもう嫌やってたら辞めるやろうし、それでも頑張りたい、本人も練習する、お母さんもやろう、一緒に指を読むよっていう子が多分残ってるって、だからもうみんなお母さんも必死やで、朝からもう髪の毛もめっちゃ可愛くこういろんなことやったりとかさ、もう化粧とかしてるからね、ちっちゃい子とかでも、 みんなやってセリフとかを廊下ではって練習したりとかありますよ。そういうのを見てると、多分40年くらい前のピアノ教室ってああいうのやったんやと思う。 やっぱりピアノを弾けるっていうことが、ピアノが弾ける以上の意味を持ってて、いわゆる経済成長期の時みたいな感じ、日本総中流じゃないけど、やっぱりそういうことも、教養もないとあかん。 田舎で畑耕しとったら別に標準語とか敬語なんか喋られへんでも噛めへんみたいな、じゃなくて、ちゃんとそういう競争社会で生きていこうと。で、うちの子はピアノも弾けます。素晴らしいと、いわゆる庶民のね、食べてるだけで精一杯ですみたいなお母さん、バスやバーで働いています。 ではないんですよ、うちは。ちょっとそういう教養なんかも英語も喋れます。ピアノも弾けます、ちゃんと。そういう教育をちゃんとうちでやらしてます。うちはそういうなんかその、底辺のぐちゃっとしたところの子じゃないんです、というのが流行ったでしょ、あの時代めちゃくちゃ。 で、それでそれとかにヤマハがパーン出てきてこういろんなことをやった結果、みんなが夢を見たんですよ。うちの子はピアノが弾けるんですよとか、ピアノが弾けるか弾けないかの話じゃなくて、それをみんなに言えるし、うちの子CM選ばれたんですよ。すごいねってなるじゃないですか。 だからそんな感じ。もちろんみんながみんなピアニストになろうと思ってたわけじゃないかもしれないけど、うちの家はそういう家なんですよというアピールですよね。塾とか行くのと一緒ですよ。だからそういうのでやってたんですよね。 ただ、それがもう弾けて、ピアニストになられへんやろと。みんなYouTubeとかでピアニストがしゃべって持ってるからバレてるじゃないですか。音大とか行ってもピアニストになられへんやろと。音楽教室を豊かにされて、音楽教室で練習して後編ばっかり相手にして、先生は自分めっちゃ練習したタイプやからさ。 それと同じような生徒が来ると思って、だって自分しか知らんもん先生は。習ってきたときはね。だからそれが来ると思ったら、みんなマジで練習してこいと思う。びっくりするぐらい練習してこんだよ。こんなんなんみんなっていう。普通の平均値で、自分でも全然練習してへんほうやと思って先生に怒られて、もっと練習してなさいと言われて、すいませんでしたよと頑張って練習してきたほうよ。それでももっともっと練習してる人もおったから、自分なんかまだまだやと思ってみんなブロになってるわけよ。 そういうのにいざ音楽教室に就職して入ってみたら、びっくりするぐらいみんな弾いてこーへんよね。ほんまにそのまま来るよね。だからそれで、うえーそうなんてなって、そんなんばれてもってるから、そんなために将来練習してこーへん、言うたらベビーシッターみたいな。 このために今頑張ってこれショパンとかチャイコスキーとかやってんの。夢がはじけて持てるからさ、やる意味がなくなってきて、そうなったらほんまに好きな子はいくよ。今はまだピアノにちょっと価値がある。やっぱりピアノ弾けたらええよねっていうのは、まだ若干残ってる。 でもちょっと例えとして正しいかわからないけど、例えば今ね、英語習うのはなんかわかると思うね。英語喋ったほうが便利やなとか会社でいるんですとか、けど例えばアイヌ語を習うとかっていう人って、もうこれはそれにめちゃくちゃ興味がある人しかいかんでしょ。 いや私全然興味ないし、勉強する気は全くないんですけど、アイヌ語行きますって言ったら、いややめたらええやんってなるじゃないですか。でもなんかそっちの方に向かっていってるじゃないですかね。ピアノもちろん弾けたらいいと思うし、ピアノ魅力あるので、ピアノがそうしても好きでやってみたいっていう人はこれからも習うだろうけど、そのいわゆる社会の一つの現象として、もうすごいピラミッド構造だったんですよ今まで。 めちゃくちゃみんなが習ってると。その習ってる中で100人ぐらいおったら、1人か2人ぐらいはちょっとこの子上手いなみたいな子がおってね、100人ぐらいおったら30人ぐらい練習する子がおって、その30人の中で3人ぐらいがちょっとこの子弾けるなみたいな子がおって、その3人ぐらいの子に対して教室の先生があなた音大とかいったらとか言ってよ、なかなか上手いわよとか言ったら、ちょっとその気になって親もその気になって、え、そうなんかなとか思って。 ほんでその3人ぐらいがまた音大とかに行って、音大になったところでプロでなかなかやってるの難しいから、その中の100人に1人かおるかおれへんかぐらいがまた教室に借りられてくるという感じですよね。借りられてきてみんな練習せへんなーってなってるという、それで一応回っとったわけですよ、サイクルが。 ただ、それがなくなってきてどんどんどんどん裾野が少なくなって、もうピアノとかって練習せなあかんならしいし、ちょっとそれ、いわゆる勉強もあんのにね、わざわざ行く必要もなくないっていう、そのピアノを習うという価値が世の中からどんどん別にやらんでいいよね、ピアノ弾けたからってなーみたいな、好きな人はピアノはいいんですよって言って魅力をいっぱい語れると思うけど、そうじゃない人っていうのはもう習わなくなってくるよねってなったらどんどんどんどん縮小していくとは思うんですよ。 そうなると先生になっていく人も少なくなるよね。そしたらもう、だんだん縮小していくよね。こういうのって多分、もうちょっと昔って言うと洋裁とかそうやったんちゃう?昔、昭和の頃ってうちの母親とか和裁とかやってましたけど、あの頃って洋裁和裁っていうのはできて、できるとあれでしょ、嫁入りに行きやすいっていうのがあったでしょ。 お茶を花、洋裁、あとおコート。おコートももちろん今でもあるけど、娘さんは江戸子のお嬢さんはみんなそれでやってるみたいなイメージで、もう誰でも彼でも才能あるとかないとか関係なくみんなその年になったら習いに行ったみたいな、お料理教室みたいなもそうかな、嫁入り修行みたいな。 あの時代はもう終わったじゃないですか。今って好きな人が行くって感じだね。嫌嫌な料理教室に習わされて、私こんなん行きたくはないねんけど、なんかもう親が行けって言ってるんで、練習もなんもしませんみたいな人はこんなん来んなよって話になるから。 そういうもんやってみんなが言ってるもんやったから、みんなもそうでしょ。みんながあれ女の子でちょっと運動とか得意じゃない系の子はみんなやってたから、みんな嫌でも行くもんやったけど、なんかもうそろそろそうじゃなくなってくるんじゃないっていう。 もうちょっとわかりやすいところで言うと、ゴルフとかそうじゃないですか。ゴルフって昔やっぱり社会人の男の人とかは絶対できないといけないもんだったから、ちょっと習ったりとか休日でも練習しに行ったりとかお父さんにやったりしたんじゃないですか。今は行かないでしょ、みんなZ世代の人とかって。 高いし、休みの日になんで働くんですかみたいなね。本当にゴルフが好きな人だけがゴルフやってるっていう感じになってるんじゃないですか。スポーツのことはわかんないけどね。そういう世界になりつつあるなと思うので、ピアノとかもだんだんそっちに近づいていってるんじゃないかな。 だからそのうち、今もどんどん出てますけど、違うモデル的なものが、それこそこの間私がやってた体験家、イオンモールでやってた体験家、ああいう感じの形やったら広がっていくんちゃうかなと私は思ってるんですけどね。 私はそういうビジネスを広げるの苦手なんでできませんけど、私が考えてることを次調べてみますね。 # チャプター 4 昨日、バイオリンの調整に楽器屋さんに行っていたのね。 バイオリン工房。バイオリン職人さんが行っているとこ。ガチな奴。 そこでいろいろ話してて、この間イオンモール行ってきたで、みたいな話をしてたんですよ。 その話をしてたら、どんなんすんの?そんなんで弾けるん?と。 いや、だってガチな楽器屋さんやからさ、みんなガチな人しかおらへんわけ。 普段プロの人とかがいっぱい通ってるようなところで。 だから、バイオリンってなかなか大変なんですよ。 そもそも要求されるレベルが、結構音楽分かってる前提で進んでいったりするし。 初めの課題が、はい、ジャッキー・ラグラボして弾いてきてくださいとかだから、そもそも楽譜弾けんとあかんやんみたいな話、読めなあかんやんっていう話とか。 ピアノとかぐらいは弾けるでしょ、前提で進んでいったり、昔はね、やったりするのがあったので。 結構、ハイソサイエティのものとしてバイオリンっていうのが存在してたんやけど。 いや、ちゃうちゃうちゃう。もう弦しか弾かへん。開放弦しか弾かへん。 開放弦それぞれに赤色の弦とか黄色の弦とか色つけて、はい、赤弾いて、はい、黄色弾いてとかやったら、リズム天国やなって言うたんですよ、職人さんが。 そうそう、それそれ、今流行りのリズム天国。うちの界隈で話題のリズム天国ね。 ここのタイミングで○ボタン押してくださいとかあるやんか。あれね、間違ったらズレたら惜しいみたいな。 それと同じこと、私この間やってたんですよ、イオンモールで。 だからまあ、大体できるよ、みんな。その場ですぐできるよ。 だからもう、バイオリンで絵を響くとこやったから、なんか弾いてるような感じになってね。 私が横でアドリブでいろいろ弾いたりして、音源もかけてカラオケもかけるから、なんかバイオリン弾いたみたいになってるけど、 何も弾けない、いわゆるそれはバイオリンではないね。ダンスダンスレボリューションみたいなもんね、昔の。 いわゆるあれが音楽かあれがダンスかって言われるとちょっと違うんやけど、なんか違う分野が生まれて持てるみたいなやつね。 対称ごとみたいなやつね。いわゆる番号を押して言ってくださいみたいな。 要するに、もう本当に簡単なものにバイオリンという楽器は使うんだけど、 いわゆるバイオリンっていうものを昔からやってきたそういう文化的な教養とかではなく、 もうゲームとして使っていきましょうと。 だからみんなが弾くまでにチューニングも全部私が合わすよ。 マスエディも全部塗っとくよ。 生徒さんが来て、次はペッケー、ペッケー弾いたら四角、四角で次は丸、丸みたいなね、そういうやつをみんなでやる。 これはバイオリンなのかって言われたら、バイオリンじゃないんやけど、 ただやってる人はさ、バイオリンちゃんと弾いてるわけやから、バイオリン弾いてきたでーってなる。 これやったら家で練習せんでも30分楽しめるじゃないですか。 だんだんそれがグレードみたいなんでさ、 はじめは丸、丸、ペッケー、ペッケーぐらいやったらさ、 丸ペッケー、丸丸丸、ペッケー、ペッケー、三角三角みたいになってきて、 めっちゃ難しくなってきて、開放弦しかやってない、めっちゃむずいみたいな。 ダンスダンスレボリューションとかもすごいよね。 どないなってんの、この人らみたいなことなってるやんじゃないですか。 なんか変なクオリティーが上がってきてね。 ほんでそれでバイオリンも、それはバイオリンが弾けるというのかわからへんけど、 特殊能力みたいな、ゲーム天国バイオリンみたいなのが生まれてきたら、 そうなってくると楽器売れると思うんですよ。 なんかこっちのバイオリンの方が、この丸ペッケー、丸ペッケーが弾きやすいみたいなさ、わかりやすい。 いわゆる、うちらの業界用語で言うと異弦という弦が移るね、 この二本をうまく異弦できるかどうかっていうのは結構難しいんですけど、 そんな難しい単語じゃなくて、丸ペッケー丸が、なんか高い楽器を持つと丸ペッケー丸が弾けるらしいみたいな、 これはガチの話、弾けるのよ。バランスがすごくいいからね。 ほんなら、言うたらその人バイオリン全然弾けてへんのに、 あのすいません100万円の楽器買えないんですけどっていう人が、 まあこれって要するにカメラが趣味のおっちゃんみたいなのもさ、 全然別にカメラそんなすごい技術が取ってないけど、めっちゃいいカメラ持ってる人いるじゃないですか。 なんかああいう世界にこれから音楽とかもなっていくんちゃうかなみたいな。 ピアノとかも別に楽譜とか読めんでもいいし、そんな練習とかしてこーへんでいいから、 ここ押す押す、赤赤黄色黄色みたいなボタン置いて、光ってるとこ弾くみたいなのもあるじゃないですか。 なんかああいう方向やったら結構面白くて、ゲーム的な感じでグレードとか作ったら、 まあエレクトーンがそれやりましたよね、昔にね。 そういうもう楽天圏内じゃないですか、エレクトーン圏内っていうのを作って、 でそのグレードを次のグレード受けようと思うと、次のモデルを買わないといけないみたいなモデルがあって、 なんかビジネスとして非常によくできてる。 だから次のエレクトーンは120万円になります。 結構するけどでもここまで頑張って何年もやってきたし、 今度発表会の時にナニナニちゃんは次のグレードを受かってるんやけど、 うちの子も別に弾けるけど、じゃあ買ったろかみたいなね。 変わった次いかれんな、買ったろかみたいなことになって、 あるとこでもうちょっとしんどいなと思ってやめるみたいなね、 なんかそういうシステムになってると思うんですけど、 そういうのにちょっと今までの頑張って家で何とか練習してきてください、 お母さんは家に専業主婦でいてること前提みたいな、 そういうのじゃなくてね、形あったらまだ未来はあるかもしれんけど、 そんなんも一時的なもんやからね。 ほんで言われる人たぶん、 いやふみこさんのとこでやってるやつ、あれバイオリンやってるんじゃないですかねって言って、 またまたバイオリン業界からめちゃくちゃ嫌われて、 でもなんか楽しそうやからさ、 youtubeとか見てさ、ふみこさんっていう人にちょっと習ってみたいと思ってるんですけど、 とか言って今習ってる先生に言ったら、 やめときなさい、あんなとこ行ったら頭おかしになるよみたいな、 今でもだいぶ言われてますけど、 なんかそういう感じ、やったら儲かるんならやりたいですけどね、私はね、 そういうのかなみたいなね、 いやわかんないですけど、 なんかちょっと方向が、 みんなが夢見てたピアノ教室って、 時代は練習して当たり前やったんですよ、 それをやることがステータス、 家で練習してるってことがステータスやったから、 お母さんも一生懸命練習させたし、 子供がおもろなかったかもしれんけど、 そういう社会やったから、 もっと昔、みんな女の人全員結婚する専業主婦になる時代に、 料理の一個も作れませんじゃやっぱ困るじゃないですか、 だからそういうのがあって、 お母さん一生懸命にそういうとこ習わせたりとかしてましたよ、 みたいな時代があったのと一緒で、 まあ今からそれは30年くらい前からもう終わって、 いや違うな、もっと前からやな、 終わってきてその辺はもう山原さんとかは全部わかってあるんで、 全部そういういろんな新しい取り組みをやってるのはそういうことだと思いますね、 いやまあなかなか面白いなと思います、 だからそういうピアノ教室とかの話を見て、 練習はしなあかんでしょう、 いや練習なんかしんどいよねっていう、 その反対、賛成論からはもう外れたところから私は見て、 どっちでもええわみたいな、 どっちでもええよ、 どっちが儲かってるみたいな、 そこ儲かってるんだなみたいな感じで、 ただ本当に練習してこない子にぺけぺけまろまろまろをやるために、 今の先生たちは働いてくれませんよ、 今の先生たちは音楽楽しくてやってるわけだから、 ダンスダンスラブルーシュちゃんはリズム天国を教えるためにピアノやってきたんじゃないからね、 それはちょっと面白くないから先生がつまんないよねっていう問題はあるね、 まあそんなわけでいろいろございます、 同じようなことをちょっと前に博士アカデミーがやろうとして、 この間サービス終了しましたね、 行くかなと思ったんですけどね、 ちょっとなかなか難しかったようで、 まあそんなサービスはできては潰れてきてはどっかで当たったり、 ヤマハみたいに当たったりすると、 わーってちょっとね、 その時の世界の流れみたいなのもあって、 今ちょっとね縮小気味やからな日本が、 でもAIとかにうまいこと乗ったりするとわーってブームは来るかもしれないけど、 ちょっと今もう細分化ですよねみんな、 どっちか言うとピアノがかっこいいとかよりかは、 その子に合ったものを探しましょうがブームでしょ、 どっちかというと今発達障害の人には発達障害のやり方で、 うつっぽい人にはうつのやり方でやっていきましょうっていうね、 その多様性が流行ってるから、 またまたちょっと変わってきたらまた流れ変わるかもしれないけどねと思ってます、 ただ音声とかやっぱ厳しいみたいに今ね、 もうそんなんで人を言ってないんで、 東京芸大とかみたいないわゆるそのブランド力がある学校とか、 あるいはそのすごい運営がうまい東京音大とかね、 ああいうところが残ってってますけど、 今どんどんどんどんなくなってきてたり、 あと科目を減らしてたり、 高学科はもうなくしますとか、 今風のDTMとかそういう打ち込み系とか、 AI使ってこう音楽作っていくような科目をどんどん作ってるところとかは、 また別なんですけど、 ちょっとねクラシックだけで昔ながらのバイオリンの先生がいて、 バイオリンのニストを育てるみたいなところはなかなか厳しそうですね、 時代の流れっちゅうこっちゃですよね、 というわけで今日はそんなところで、 10月もまたこんなような形でやっていけたらなと思ってますんで、 よろしくお願いします。 ではでは今日はこんな感じでお疲れ様でした。 もっと見る #フミ子 クラシックをやめましてプレミアム放送配信中!08:481.チャプター 109:202.チャプター 209:453.チャプター 308:444.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
10月まいりましょう【2026-10-02】 37分・10月2日・ 478再生AI目次ピアノレッスン「練習は必須か」論争音楽教室の収益モデルとその課題親世代が見た「ピアノの夢」の終焉習い事の価値変容、何が起こったバイオリン「リズム天国」型体験の衝撃