フリーアナウンサー吉松欣史が、長年のアナウンサー経験や日々の移ろい、日常生活での気づきをゆるっとお話していきます。
吉松欣史のごきげんむだラジオ
吉松欣史/元NHKエグゼクティブアナウンサー
  1. 00:18
    1.

    タイトルコール

  2. 08:05
    2.

    朗読「鮎の食い方」

  3. 00:37
    3.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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にゃんこ
2023年6月11日
昨日スーパーで鮎(生)を売ってました。5センチ程の小鮎がパックされていましたが魯山人先生ならどう料理したかなぁ。と聴きながら思いました。吉松様も今年はお召し上がり下さい。
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まっぴー
2023年6月5日
現代は「家庭で使う柔らかい炭」の意味そのものが分からない時代。いわゆる白炭と黒炭の違いを言っているのだろう。我が家でも普通に焼いたカラカラの黒炭で1時間半程度、囲炉裏で焼いた鮎は美味いよ😊
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amaterasu
2023年6月5日
吉松様 
前のメッセージ、私の間違いでした。
まことに申し訳ありません。
1.2倍速で聴いておりました!
私のバカ!バカ!です。
不快、不可解でいらしたでしょう。
本当にごめんなさい。
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amaterasu
2023年6月5日
配信をありがとうございます。
あの、迷ったのですけれど。
今回は、少しだけ、速く感じました。
丁度良いと感じる方が多いかと拝察しますので、私の耳が遅いせいと思います。
一流の鍛えぬかれた頂点のアスリートのような、プロの吉松様に恐れ入ります。
ですが、素人かつファン故の素直なささやかな感想を許していただければ幸いです。
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chiyamate4121
2023年6月5日
ありがとうございます。川面をはねる鮎の姿を思い浮かべました。鮎の塩焼き,が無性に食べたくなる朗読でした。(実は,6月下旬,高知まで鮎を食べに行く予定があります!この物語を話題にします)
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吉松欣史のごきげんむだラジオ

吉松欣史/元NHKエグゼクティブアナウンサー

吉松欣史(よしまつよしふみ)です。 
「一生をかけて、人の機微を大切にする伝えびと」を目指してます。

国内のスポーツだけでなくオリンピックやサッカーW杯など国際大会のスポーツ放送、番組MCや朗読を中心に、32年間マイクの前に立ってきました。

これまでの仕事での経験で得たことや日頃のちょっとした気づきを、独自目線でゆるりとお届けします。

ほっとひと息、のおともに。
よろしくお願いしますー!!

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