AI目次
70代男性の二地域居住生活
リゾート地での仕事と充実感
移住のきっかけと10年越えの暮らし
二地域居住の経済的な側面
定年後の生き方、あなたはどうする?
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:48
    1.

    タイトルコール

  2. 09:37
    2.

    リゾート地で楽しそうに働いていた還暦前後と思しき男性は、東京からの移住者だった

コメント

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ハロ
2024年8月4日
初めてコメント致します。初回から拝聴している、早期退職した50代👩です。
私も東京に住んでおり酷暑が年々身体に堪えるので、夏(6-9月)は軽井沢等の避暑地に住みたい願望が高まってます。
住居はどう確保される予定でしょうか?別荘所有は管理や後年の売却が面倒だし、場所を変えられないので、マンションを年単位で賃貸するかなあと思ってます。
季節性二地域居住のお話、とても興味あるので、またお話くださるのを楽しみにしてます😄
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2024年8月4日
コメントありがとうございます。
今年は軽井沢も暑いそうで、エアコンがよく売れているのだとか。
所有せずに住まいを確保するというのは、予想以上になかなか難しいことでした。
こんな話どうかなあと思っていましたが、ありがとうございます。学ぶこともいろいろあるし、時々話していきますね。
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9時ラー
2024年8月2日
🐳💨💨💨暑い😵
いしざきさんこんにちは。

新しい地域居住でご機嫌に生きるに向けての心得は、ありますか?

私の経験値から、新しいコミニティーに向き合うに際して、
先ずは、第一印象が、大切。
「愛嬌のある顔」の人を全力でPRする事でした。無理矢理にでも。自分を変えるチャンスととらえるのもありです。

今日もご機嫌に生きて行こうオー✊。
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2024年8月2日
心得ですか!
考えていなかったです。
季節性二地域居住は、コミュニティにまで足を踏み入れなくてもやりすごせるので😅

でも、「愛嬌のある顔」は、ごきげんに生きていきたい定年女子なら、いつでもどこでも大事な要素かと思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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