AI目次
親の介護、誰が担う? 子どものいない私の葛藤
高齢者の不安、誰にも共有できない孤独
元気な親のサポート、子供不在の現実
頼れるのは同居人? 地域社会との関わり
未来への備え、新たな支援システムを模索
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 01:13
    1.

    タイトルコール

  2. 02:08
    2.

    いただいたコメント読むと、みんな気になっていたのがわかります

  3. 09:53
    3.

    生きているうちだって、元気なときだぅて、誰がやるんだろうって思うことがある。

  4. 03:57
    4.

    同居人?ご近所さん? でもここから先はもっといろいろある

コメント

avator
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miko
2024年9月7日
地域の社会福祉協議会や、包括支援センターに相談したら、介護認定なくても使えるサービス(無料か安く)を色々紹介してくれるかと思います。定期的に電話や訪問してくれるボランティア団体もあるようです。私の両親はまだ元気ですが高齢になって少し心配でも実家が遠くてしょっちゅう行かれないので包括支援センターに相談したら、民生委員さんが定期的に訪問してくれるようになりました。ありがたいです。
返信
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miko
2024年9月7日
子どもがいない場合は、ご自身で元気なうちに一度相談しておけば全く何もつながりが無いよりは安心かと思います。
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miko
2024年9月7日
亡くなった際の手続きまではどこまで対応されるか分からないのですが、、
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miko
2024年9月7日
後見人や信託も気になっていますが、なかなか知る機会がないです
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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