AI目次
高齢化社会の課題:老後の身の振り方
行政サービスだけでは足りない現実
身元保証サービスの現状と課題
安心できるサービス選びのポイント
未来への備え:私たちは何をすべきか
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:34
    1.

    タイトルコール

  2. 09:59
    2.

    行政ではカバーしきれない「家族」がやらなきゃいけないことがある

  3. 09:59
    3.

    「家族」の代わりのことを引き受けることになっている「身元保証サービス」。どこからどこまでやってくれるか、が問題。

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
nankuron
2024年9月10日
より詳しい情報ありがとうございます。まだ90歳の母が元気なので、自分自身が1人になった時のことは具体的には考えられていませんが、常に私も「いま母にしていることを、私にしてくれるのは誰だろう」と思ってしまいます。
病院や施設入所の話、参考になりました。これからもアンテナを張っていずれ行動化しなくては。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

新着の放送

特商法に基づく表示