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AI目次
高齢者の孤独死を防ぐヒントとは?
大崎さんの事例から学ぶ連絡手段
一人暮らしの友人の見守り方とは?
緊急時の連絡体制の重要性とは?
あなたにとっての備えとは何か?
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:27
    1.

    タイトルコール

  2. 09:54
    2.

    ツイッターでフォロワー20万人以上の大崎さんの事例からヒントが見える

  3. 03:52
    3.

    一人暮らしの私の友だちの場合は、私には次の手を持ち合わせていない。

コメント

avator
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nankuron
2024年10月11日
なるほど。一人暮らしだと、まずは毎日決まったところへ顔を出す、とか、それができなければSNSなどで毎日発信することが大事なのですね。そして、いざという時の人間関係。将来の参考になりました。
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2024年10月11日
まだまだ考えれば、他にも何かあるかもしれません。
ただ、いずれにしろ何かあったときに誰も気づかないかもしれない、という可能性があるのですよね。
これからいろいろ考えていきましょう。もっと気楽でいい方法が、きっとあるはずと思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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