親がだんだん年をとり、これから介護が必要になったらどうしようと思い悩む定年女子、今まさに老親介護中の定年女子など、親の介護問題は定年女子にとって気になる話題の一つ。そこでカギになるのが、「どこ」で?という問題です。
AI目次
老親の介護、あなたはどうする?
高齢者住宅の選び方とは?
親の希望と子供の事情、その狭間で
住み替えの成功と失敗、その分かれ道は?
終の棲家、あなたはどう考える?
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:37
    1.

    タイトルコール

  2. 09:35
    2.

    元気なうちに高齢者住宅に住み替え、いよいよ自宅での生活が厳しくなったら施設に住み替え、最後まで自宅で、選択肢はいろいろ

  3. 06:13
    3.

    誰がどのように選ぶかも実は大事な要素だと思う

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
鈴木貴子 Suzuki.T
2024年12月19日
…うわー、「イマココ」です…。
返信
avatar
いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2024年12月20日
そうでしたか。
子どもとしては、一番大変で悩ましい時期ですね。
ご自愛くださいね♪
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

新着の放送

特商法に基づく表示