そもそも働かない方が得っていう制度ってどうなの?
その制度のために、もっと働いても大丈夫にする補助金として税金は使われるわけで、モヤモヤする…
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:32
    1.

    チャプター 1

  2. 09:37
    2.

    どこで、どんな企業で働こうが、どんな働き方をしようが、壁のせいではなくて自分自身が望むスタイルの働き方をしていきたいものだ

  3. 02:07
    3.

    定年女子のセカンドキャリアとして考えてみて!

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Ryu
2023年10月8日
扶養控除制度はすでに時代遅れで、石崎さんのご指摘したような問題点を常々感じます。男性優位の議員の偏り、どうにかならないものか、、、石崎さん自身もぜひ、今後の活動の場を政治に広げてはいかがですか。
返信
avatar
いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2023年10月8日
政治に興味がないわけではありませんが、私自身は応援する側に回りたいんですよね〜。
ズルいといわれちゃうかなぁ
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

新着の放送

特商法に基づく表示