AI目次
医療保険の2つの考え方とは?
生きるコスト?それとも運用に回す?
正反対の意見から見えてくるもの
定年女子の保険選びのポイント
あなたにとって最適な選択とは?
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:24
    1.

    タイトルコール

  2. 09:45
    2.

    前回の医療保険についての放送に、貴重なコメントをくださり、ありがとうございました。リスナーさんにもきっと参考になると思います。前回放送についてはURL貼っておきます。

コメント

avator
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やっぴー
2025年3月7日
なお、医療費控除を申請する場合、受け取った給付金を医療費から差し引く必要があります。
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2025年3月7日
お!それは知りませんでした。
ありがとうございます。
医療費控除は申請し続けてきてけど、給付金をもらったことがないからなあ😅
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やっぴー
2025年3月7日
医療保険の話、とても興味深く聴かせていただきました。ちなみに、医療保険の税務は基本的に非課税となる場合が多いです。
* 病気やケガによる以下の給付金は基本、非課税になります。
* 入院給付金
* 手術給付金
* 通院給付金
* 診断給付金 など
課税対象となる場合がある給付金
* 満期保険金や解約返戻金:
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2025年3月7日
そうですね。
課税対象にはならなくても、満期保険金は翌年の住民税や介護保険、健康保険の金額に影響を与えることがあるのかなと思いました。
金額次第ですけど。
何が心配か、何が大切か、個人の選択ですね。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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