AI目次
ハローワークで見つけた仕事、その意外な魅力
50代からの転職活動、そして新たなキャリア
定年後の働き方、お金だけじゃない視点
パートから得た、予想外の学びとは?
迷える天然女子へ贈る、自由な働き方の提案
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:29
    1.

    タイトルコール

  2. 09:52
    2.

    就活がうまくいかない、社会から必要とされていない、という時に見つけた

  3. 09:09
    3.

    お金のためにはたらくわけではない定年女子だったら、いろんな視点があっていい

コメント

avator
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miko(opera)
2025年4月19日
業務委託始められて、「えー、こんなことするのー?!」と思われた点、
差し支えない範囲で伺えるとありがたいです。
同じ会社にずっといると外部の視点が分からなくなりがちです。
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2025年4月19日
誰もが自分のいた会社ルールがデフォルトですから、たぶんどこの会社に行ってもそうなるとは思うんですが、なかなかビックリの連続でした。
これって、かなり個別性があると思うので、プレミアム放送を始めたら、お話ししてみたいと思います。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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