AI目次
二地域居住の魅力と現実的な課題とは?
憧れの山暮らし、その生活スタイルに迫る!
二地域居住実現への働き方改革とは?
体力と健康、年齢制限も考慮すべき現実
自分の価値観と優先順位を見つめ直す
定年女子のごきげんに生きていこう
プレミアム放送配信中!
  1. 00:24
    1.

    タイトルコール

  2. 09:53
    2.

    私は前々から二地域居住に大いに関心があります

  3. 03:59
    3.

    何が大事なのか、何を優先するのか、二地域居住を考えていくと自分の価値観がよく見えてくる

コメント

avator
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shio
2025年5月26日
こんにちは。
私は田舎に移住したい派です。
元々田舎育ちで、実家に戻れるなら戻りたかったんですが、いろんな事情があり大阪市内暮らしです。
体調を崩して定年退職を決めて、体調が戻ったら全国旅して、気に入った土地があれば移住もありです。
「おてつたび」とかリゾートバイトも気になってます。
健康を取り戻したら、そんな生活をしながら移住先を見つけて自宅を売却しようと思います!
別荘地の避暑地はどのように見つけられたのか教えていただけたら嬉しいです。
返信
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いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー公式アカウント
2025年5月27日
田舎暮らし、よいですね〜
私の場合は、今のところ季節性二地域居住を志向しています。去年の私の二地域居住トライについては、#146〜148辺りで話しています。
でももしカラダが弱ってきたらまた気持ちも変わるかもしれないなあ。
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

定年女子のごきげんに生きていこう

いしざききみこ@定年女子トーク実行委員会委員長・終活カウンセラー

この番組は、「定年」という働き方リセットのタイミングをきっかけに、これからの人生を最期までごきげんに生きるための、生き方を考える番組です。
開始した頃は毎週月曜と木曜の夜に放送していましたが、今では月曜と水曜に通常放送を、金曜はプレミアム放送を配信しています。

定年女子トーク実行委員会委員長で、終活カウンセラーでもある私が、いろんな定年女子たちの生き方を知る中で、女性の定年を意識しつつ、これからのごきげんな生き方について、一緒に考えながら話しています。
なぜ女かって? それは、まだまだ今の時代は50代過ぎまでずっと働き続けてきた女はマイノリティだから。
働き続けてきた女たちが何を考え、もがき、おもしろがりながら、これからをごきげんに生きていくかが私の最大関心事です。

ちなみに定年女子トーク実行委員会が定義する「定年」とは、生きかた働き方のシフトチェンジのタイミング。働き方のリセットとも捉えています。そう、勤務先の定年だけではなく、自分で決める定年もあるし、定年は何回もあってもいい。
そんな「定年」は、人生後半の生き方を考える上で、とてもいい機会です。

人生はずっと続いていて、「定年」で終わりでもないし、終活までを連続して考えたい。
「年を重ねることが楽しみな社会になれば、もっとごきげんに生きていけるはず」そんな社会になるために、私は何ができるだろうか…?!そんなことを日々思っています。

★定年女子トーク実行委員会
https://teinenjoshi.com/

★note いしざききみこ
https://teinenjoshi.com/

★定年女子トーク Facebookグループ
https://www.facebook.com/groups/760162067717208

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